

あの子の世界が僕の世界に
繋がるのをずっと待ってる
あの子が僕の心の扉を
叩くのをずっと待ってる tu.tu.tu
僕の好きな上品なあの人に花束を持たせたら
腕の血管が花の根っこになると思うから
幸せを口にするような 甘美的な切り口で
世界を見てみたい らら だから
Let me do
Life is like a camera Let me do
言葉から離れようしてもメロディが
現実に寄り添うから
何を生み出すこともできないと感心したりもするよ
ベランダの花が育たない 孤独によく似た自由に
なって忘れた頃に咲いてくれるかな
Let me do
Life is like a camera Let me do
あの子の世界が僕の世界に
繋がるのをずっと待ってる
あの子が僕の心の扉を
叩くのをずっと待ってる
嘘をつくのをやめたい 嫌いになるのもやめたい
Art is not playback
Free is like a aloneness
Life is like a camera
Let me do
- 作詞者
SUPER YURA CHAN
- 作曲者
SUPER YURA CHAN
- プロデューサー
SUPER YURA CHAN
- 共同プロデューサー
サトウ ユウキ
- レコーディングエンジニア
SUPER YURA CHAN
- ミキシングエンジニア
EnnU
- マスタリングエンジニア
EnnU
- ギター
SUPER YURA CHAN
- ボーカル
SUPER YURA CHAN
- 合唱 / コーラス
Qちゃん

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
スニーカー
SUPER YURA CHAN
- ⚫︎
LET ME DO
SUPER YURA CHAN
- 3
キャラメル・ムー
SUPER YURA CHAN
- 4
フラミンゴ見に行こうよ
SUPER YURA CHAN
1st E.P.『フラミンゴ見に行こうよ』は、“純粋”とか”美しい”とか、もう少しで壊れそうな言葉たちを、今の時代の温度で再解釈した作品。
4曲の中では、美しさへの憧れとか、矛盾とか、ちょっとした自己嫌悪が飴玉みたいに転がって溶けていって、愛らしい形になっている。
純粋でありたいと願うことが、いつも少し痛みを伴う現実の中で、それでも美しいものを信じたいと思う。
このE.P.は、その軽口みたいな抵抗を、音にしたものです。
アーティスト情報
SUPER YURA CHAN
SUPER YURA CHAN(スーパーユラちゃん)。2006年9月15日生まれ。2025年より宅録SSWとしてソロプロジェクトを始動。影響を大きく受けた渋谷系へのリスペクトを感じさせつつ、”美しさや儚さ”を類稀な言葉選び・メロディー・音作りで、存分に表現している。
Gingham Records