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Kinematics
伊藤寛哲(g)
出宮寛之(b)
大森ひろ(ds)
Ben Wendelら世界の一流プレイヤーが審査員を務めるタイ国際コンペで準優勝し、インドネシア国際コンペで優勝を獲得。ジャズフェスティバルを含む15公演以上の海外ツアーを成功させた。
2025年より活動を開始した"キネマティクス"はギター伊藤寛哲、ベース出宮寛之、ドラムス大森ひろによるギタートリオ。全国、海外で熟練のパフォーマンス経歴を持つメンバーが新たに伊藤寛哲のアレンジ、作曲されたナンバーを作り上げるために結成された。結成されたその月にBen WendelやIsrael Varela等の世界の一流プレイヤーが審査員を務めるタイ国際コンペティション TIJC 2025 (Thailand International Jazz Conference 2025)で準優勝を果たした。2025年5月にはインドネシアのTPJC 2025(パパンダヤン・ジャズ・コンペティション2025)で優勝。同年10月にインドネシア"パパダヤンジャズフェスティバル"やタイ"ASCOJA"総会や"YAMAHA HALL"での公演を含むインドネシア・タイツアーを敢行し、成功を収めた。
伊藤寛哲(いとう ひろさと)/ギタリスト、作曲家。 1990年、愛知県弥富市生まれ。 Berklee International Scholarship とBerklee Asia Scholarshipを獲得し、2013年にボストンのバークリー音楽大学に入学。 2014年、オランダ・アムステルダムに渡り、Martijn Van Iterson、Jesse Van Rullerの各氏に師事。2016年に帰国。 2017年、Jazz Quintet「QUIN' KRANTZ」を始動。3枚のアルバムを全国リリース。 2022年、唄×クラシックギター2本の「ハマノユリナ×伊藤寛哲」の活動を開始。 2024年12月には、ユニット初のアルバムを全国リリース。2025年9月オランダの首都アムステルダムで開催された"Muze Van Zuid"、12月にはパタヤで開催されたタイ最大級のフェス"Wonder Fruit"等の音楽フェス出演を含むヨーロッパ、アジアツアーを成功させた。 2025年1月、Jazz Guitar Trio "Kinematics"を始動。タイの国際ジャズコンペティション「Thailand International Jazz Conference (TIJC)2025」で準優勝を獲得。同年5月にはインドネシアの国際ジャズコンペティションTPJC 2025(The Papandayan Jazz Competition 2025)で優勝を獲得。同年10月、タイ・インドネシアで開催されたジャズフェスティバルを含む15公演以上、約1ヶ月に渡る東南アジアツアーを成功させた。