

歌詞
アセンション -love-
SARAH, saya, Mizuki Youri
身体に纏わり付いていた 鎖は外れても
傷付いた魂は痛んでる そんな状態
どうやったら飛べるかなんて
考えながらじっと
空を眺めて溜息ついてた そんな毎日
嗚呼、古の空気を感じながら
懐かしさに涙が込み上げる
いつか 大きくなったら広い大地を
上手く飛び回れるように
小さなこの手をそっと 握りしめ微笑んだ
あの夏を忘れない…
感じる心を手にしても 未来は動いてく
心の叫び声が聴こえてる 胸に手を当て
目をつぶり時を過ごしたら
何が変わるだろう
顔を上げて問い掛けてみる 純な心で
嗚呼、古の時空をさ迷いながら
愛おしさに涙が溢れ出す
いつか 羽ばたけるように羽根を広げて
時代を織り成し歩いていく
小さなこの手をそっと 優しく繋いでいた
愛の唄 忘れない…
あの日描いていた 夢の足音は
いつから聴こえなくなった?
今ならきっと 向き合えるような
そんな 気がするから
いつか 大人になって広い心で
世界を抱きしめられたら
暗闇さえ消えていく 光りへと誘った
愛の旅 忘れない…
- 作詞者
saya
- 作曲者
Mizuki Youri
- 共同プロデューサー
saya, Mizuki Youri
- ボーカル
SARAH

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アセンション
SARAH, saya, Mizuki Youri
- 1
アセンション -pure-
NAOKI, saya, Mizuki Youri
- ⚫︎
アセンション -love-
SARAH, saya, Mizuki Youri
VOCALOIDで作成したsaya&Mizuki Youriの3rd シングル「アセンション」。
”上へ向かおうとしなくても、光はすでに内側にある”
「アセンション」は、静かにほどけていくことで本来の軽やかさを思い出していくプロセスを描いた2曲です。
NAOKIの「アセンション-pure-」は、重ねてきた思考や緊張をやさしくほどき、本来の軽やかさへと還っていく感覚を繊細な旋律で表現しています。
SARAHの「アセンション-love-」は、その静けさの中から生まれるぬくもりをやわらかな声で包み込み、すでに内側にある光を思い出させてくれます。
アセンションとは、どこか遠くへ行くことではなく、
本来の自分に戻っていくこと。
少し力をゆるめたとき、
本来の自分の光に気づいていく。
その穏やかな目覚めに寄り添うサウンドです。
アーティスト情報
SARAH
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"天照大御神様の神の子" 宇宙意識のエネルギーと共鳴し、地上の波動を上げる波動コンダクター。 愛の体現者として2000年よりブログにて発信。 2010年、サイキック力のある方から「天照大御神様の神の子として生まれた」と知らされる。 リラ・シリウス・プレアデスを経由した魂を持ち、 弟橘媛のエネルギーと繋がっていることに気づき、 弟橘媛として生きること、ヤマトタケルと協力して 日本のためになることをしていくことを弟橘媛の実家で宣言。 弟橘媛と共に天照大御神様の意志の具現化のサポートを行っている。
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現在は、楽曲制作を中心に活動中。音と言葉を通じて、誰かの心に届く表現を。
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