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「実質移民」
制度の名前を変えただけで、本質は変わっていないのではないか——。
本作は、日本の外国人受け入れ政策をテーマに、
“見えにくい現実”と“言葉のすり替え”に鋭く切り込んだ社会派ロック。
グランジサウンドの荒々しいギターと、
叩きつけるようなボーカルが、
現代社会に対する違和感と怒りをそのまま音に変える。
サビで繰り返される
「特定二号は実質移民政策」というフレーズは、
単なる主張ではなく、問いかけでもある。
この国の未来をどう選ぶのか。
答えは、聴く者一人ひとりに委ねられている。