空のジャケット写真

歌詞

桜の舞い

Motoya

桜の舞い撮り終えて 家に帰ったら一つだけ

部屋に花びら落ちていた 春がやってきた君を感じる

陽気な風揺れる街で 君と歩いた心の中

桜の色が映った空この瞬間を 永遠に刻もう

桜の花びら舞う道を 二人で歩いたあの日々

思い出深く心に残り 春の訪れを告げるよ

君の笑顔が浮かぶ度 満開の桜が咲くよ この想いを

風に乗せて 君に届けよう 永遠に 永遠に 胸の側で

駅の音揺れる街で 君と歩いたあの日の事

桜の色が映った川この瞬間は どうしても消えない

桜の花びら舞う道を 二人で歩いたあの日々

思い出深く心に残り 春の訪れを告げるよ

君の笑顔が浮かぶ度 満開の桜が咲くよ この想いを

風に乗せて 君に届けよう 永遠に 永遠に 胸の側で

君の笑顔が浮かぶ度 満開の桜が咲くよ この想いを

風に乗せて 君に届けよう 永遠に 永遠に 胸の側で

  • 作詞者

    Motoya

  • 作曲者

    Motoya

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2024年7月7日リリース。
Motoya4枚目のEP。

仏教の概念「空(くう)」をテーマにした6曲。

京都で生まれ京都で育った中で、
生まれた歌詞とメロディ。

そして2曲目「桜の舞い」は自身初の試みとなる、
作詞「人間」作曲「AI」に初挑戦。

アーティスト情報

  • Motoya

    2010年ソニーからメジャーデビュー。 東京生活6年間でうつになり2年7ヶ月もの間活動を休止。 2017年再始動した時に「オリジナルソングはもう作れない」という事を悟り、 そこから9年間の楽曲は99%誰かの為の「オーダーメイドソング」のみにしました。 そのお1人の為に作ったオーダーメイド曲は1,000曲を超えました。 そしてライブスタイルは2024年9月3日から世界初の「逆投げ銭ライブ」というものに挑戦し、 目の前の方に先にこちらが1,000円を逆に投げ銭してから歌を歌い、 ライブ後に感動したら投げ銭を、感動しなかったら持って帰って貰う形を取り、 1,000人に合計100万円を渡すというビッグプロジェクトを2025年12月3日に達成致しました。 もちろん投げ銭額は大幅プラスに。 2026年はさらに世界初となる「逆投げ銭フェス」開催に向けて始動。 出演者や出展者全員が先に1,000円を投げ銭してから、 歌やフードやサービスを提供するという前代未聞のフェス実現に向けて、 全国各地で仲間や同志を集めております。

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