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歌詞

Strange Dance

PARMESAN

生命線途切れてしまうような気がした午前二時

瞼に身を任せて停止したくなった夜

警報機にまたどやされ困惑状態の午前五時

死んだ魚に似たような泳ぎのままいる頃

熱しない この空を

手に弾丸込めたまま 忘れたその絵にも

何かしらを求めているような

サヨナラしよう 明日に懸けるものは今も

無いままで進んでいるから

背伸びしてこのザマで涙枯れた午前九時

流行の曲に合わせ妙な動きで踊ったよ

手に弾丸込めたまま 忘れたその絵にも

何かしらを求めているような

サヨナラしよう 明日に懸けるものは今も

無いままで進んでいるから

It's Strange Dance

  • 作詞者

    PARMESAN

  • 作曲者

    PARMESAN

  • プロデューサー

    PARMESAN

  • ギター

    PARMESAN

  • ベースギター

    PARMESAN

  • ドラム

    PARMESAN

  • ボーカル

    PARMESAN

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