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歌詞

Throw

PARMESAN

どうしようもなかったんだ

ひとつの未来も

覆せないまま 誰かのせいにした

こんなんじゃないんだって

いくら言っても

信じるわけないよ 誰にも言えない

最高の夜だった

それはもう終わった

すべて噛み締めたよ

歩き出せそうなんだ

こんなにも素直に

なれると思ってはいなかったんだ

それじゃ またね

曖昧な事から抜け出せる

そこからがはじまりになるだろう

傷の舐め合いはやめにしてほしい

消えるまで 立ち向かうよ

平らな命がまた削られていく

でこぼこになっていくんだ

止める必要はない

確かな事なんて 幾つもないと言える

片手で十分だった そうさ

屈折した景色 半透明

奈落の底に落ちた気分

実在の人 貶めにかかって

馬鹿をみた

曖昧な事から抜け出せる

そこからがはじまりになるだろう

高らかに叫ぶことはできないが

消えるまで 立ち向かうよ

  • 作詞者

    PARMESAN

  • 作曲者

    PARMESAN

  • プロデューサー

    PARMESAN

  • ギター

    PARMESAN

  • ベースギター

    PARMESAN

  • ドラム

    PARMESAN

  • ボーカル

    PARMESAN

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