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この曲は故郷から遠く離れた土地で暮らしていて、少し肩身の苦しい思いをして「濃い空気」が欲しい、もっと広々とした空気が欲しいという感覚になっていた時の曲です。FMベースは少しヒップホップを意識してビートもトラップっぽくしたんですが、最終的にはリラックスした雰囲気の曲になりました。今まで少し無理して生きてきたことに対して内省的になるような歌詞にもなっています。ジャケットの写真は志木駅前から撮ってきました。
愛知県岡崎市で音楽を制作しているアーティスト。5歳でエレクトーンを始めたのが音楽を始めたきっかけ。13歳の時に夏休みの自由研究で楽曲を制作し、体育大会の綱引きの退場の曲に採用される。高校卒業後音楽制作を再開、作詞・作曲・ボーカル・ミックス・ミュージックビデオを自分で手がけるようになる。