SCREAM Front Cover

Lyric

overwrite

Dakuryu

出会いと別れ繰り返して

別れたもの消えてったものもあったけど

今ある数少ない出会いを大事にしたいんだ

初めてLiveした時俺のこと誰も知らんくて

その中でもLive観に来てくれた友達

家族仲間が良かったよて言ってくれたこと

忘れないよ

涙ていうか喜びで嗚咽してた

初めて行ったサイファーが八街で本当よかった

五月雨さんが鳴らしたtrackの上でwake up

きっとそこで変われた気がしたんだ

Rap始めて俺もやるって追ってくれるfurry

本当ありがとう

ぶつかることもあった

楽しい時も悔しい時もあった

今なら馬鹿みたいに笑えるよな

サイファーで出会ったNeroくんエアくん

めちゃrap上手いって言ってくれたよな

Feat 客演色々あってcrewにはいれた

今だから言わせてほしい

本当に良かった。

温かいこのcrewに救われたんだ

多分全部はまだ見せられてない内面

でもこれだけは言うよ

俺たちはマイメン

Crewでいろんなことがあった

音響の失敗Liveの失敗といろいろ

でも酒飲んで温泉行って

Rapしてサイファーして

Rapばっかしてるよな(笑)

このcrewでもっとやってもっとLiveして

俺は売れてえ上に行きてえ

そんなNegaもPainと

喜びと悲しみも今じゃ

Greatful days

Swin swin swin la tatata

揺れた景色ぼやけながら何想う

Swin swin swin la tatata

触れた世界鮮明な文嫌気がさして

Swin swin swin la tatata

つねった顔に 夢だったらと

どれだけ願ったろ

Swin swin

妬んでも 寝たら今もう

Swin swin swin la tatata

群れた群衆とはなんか合わなくて

Swin swin swin la tatata

胸が焦げて投げ出したくなる日がある

Swin swin swin la tatata

つねった顔に 夢だったらと

どれだけ願ったろ

Swin swin

妬んでも 寝たら今もう

ただ 1人夢を見てた気がした

ぼっーとした頭 いつのまにか

出たのは言葉 じゃなく 涙

自分は並だなんて 揶揄するのも

おこがましくて 贅沢な暮らしを送っていることを

疑わない 自分に吐き気を 催す

助けなんて 自分で請わなくても

いつのまにか 背中には 仲間

現実と理想の狭間でもがいては

固まっては くそshit重なってさ

傍らみて ピエロ 道化師

消えろ 存在 くらい 自分のこと嫌には思ってた

表立って 人前に立つのは なんか違くて

漢だってとか 見栄張れるようなもんじゃねえ

邪念に満ちて 邪険にしたくて ペンを握ってたチャレンジ

きっといつかって胸張れるように

ただ 星が照らしてくれた気がした

濁った眼が見つめた 光はただ眩しくて

暗闇にあるべくして いる自分には 嫌気がさしてる

愛してる 音楽ですら 向き合うのが怖くなってる

流れるヒートが通り過ぎてく

尖る pencil ぶれないはずが

なぜだかぶれて揺れる

日に暮れるくらいに感じるくらいの

時間が過ぎてはようやく実感

Penと手の脂が触れる質感

見つかんのは ぼーっとした時間だけ

なあ 教えてくれよ 未来の俺

このままやって良かった

気づけんのはいつかって

今はただ部屋も静まってる

頭が回してくれるこの クソッタレshit

Rapが消化してくれた

Graetful days

Swin swin swin la tatata

揺れた景色ぼやけながら何想う

Swin swin swin la tatata

触れた世界鮮明な文嫌気がさして

Swin swin swin la tatata

つねった顔に 夢だったらと

どれだけ願ったろ

Swin swin

妬んでも 寝たら今もう

Swin swin swin la tatata

群れた群衆とはなんか合わなくて

Swin swin swin la tatata

胸が焦げて投げ出したくなる日がある

Swin swin swin la tatata

つねった顔に 夢だったらと

どれだけ願ったろ

Swin swin

妬んでも 寝たら今もう

  • Lyricist

    Dakuryu

  • Composer

    LDWORLD

  • Producer

    Dakuryu

  • Rap

    Dakuryu

SCREAM Front Cover

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2024年、マイクを握ったあの年。クローゼットを抜け出し、路上を駆け抜け、星が馳せるのを横目にラップをしてきた。感じたことを音楽へと昇華し”SCREAM”、叫びとしてアルバムに詰め込んだ12曲。

Artist Profile

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