

Count Down点滅、立ち尽くす交差点、人は何処へ向かう?
気に留めない群衆、駆け足step in
浮き足出すmy mind
飛びたいな、to be like a bird
ルール無視して
静かな車内、そんなのしゃーない
余裕なんかなくて
Check left and right、なんて意味ないくらいに、焦る
Yellow lights, should I stay or should I go?
迷うべきはStayでしょ?
考えてもすぐには答えは出ない
Trouble is unavoidable
約束の街どんくらいなの?
Shallow thinking, should I stay or should I go?
迷うべきはGoでどう?
追いかけて、追い付けない、目的地は
When things go smoothly
約束の街、直感ではもう少し
もうgetway ここはHighwayだって
ブレーキかけてTraffic Jam謝りたいけど
右左でどっちか迷う。行った先で正解に変えるって、
アクセル踏み込み追い越し車線へ
飛びたいな、to be like a bird
ルール無視して
かけるNumber、気付けばAmber
未だに見つからないAnswer
Check left and right、なんて意味ないくらいに焦る
進むって難しい
決断できないよ
遠くに見える 点滅が一瞬の戸惑いを与える
続く
Yellow lights, should I stay or should I go?
迷うべきはStayでしょ?
考えてもすぐには答えは出ない
Trouble is unavoidable
約束の街どんくらいなの?
Shallow thinking, should I stay or should I go?
迷うべきはGoでどう
追いかけて、追い付けない、目的地は
When things go smoothly
約束の街、ほら、すぐそこまで
- 作詞者
K-YA
- 作曲者
K-YA
- ミキシングエンジニア
Back Nozzle
- マスタリングエンジニア
Back Nozzle
- ボーカル
K-YA
- プログラミング
KiiOKO.

KLUTCH の“Yellow Traffic Light”を
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- ⚫︎
Yellow Traffic Light
KLUTCH
テーマは「決断」と「迷い」、そして進むことへの焦り。
交差点で点滅する黄色信号のように、
止まるべきか、進むべきか。
答えのない選択に立ち尽くしながらも、前へ進もうとする心情を描いた楽曲です。
正解か不正解かなんて、その瞬間にはわからない。
それでもアクセルを踏み、選んだ道を”正解にしていく”しかない。
不安や戸惑い、衝動が交錯するリアルな感情を、疾走感のあるサウンドに乗せて表現しました。
誰にでも訪れる「迷いの瞬間」。
この曲が、立ち止まっている誰かの背中を
そっと押せる存在になれたら嬉しいです。
アーティスト情報
KLUTCH
KLUTCH (クラッチ) K-YA (Vo.)、RYO (Gt.)、KENNI (Dr.) 2024年6月、K-YA・KENNIの2名で活動を開始。 2025年6月にRYOが加入し、3人組バンドとして本格的に始動する。 懐かしくも新しい矛盾感を抱えながら、キャッチーなメロディを奏でるのが特徴。 韻を踏んだおしゃれな歌詞や、誰かの代弁者として寄り添うような歌詞など、聴く人の心を強く惹きつける音楽を創り出している。 2025年2月、初の配信シングル「ノンアルコール」をリリース。 同年8月には2ndシングル「Evening Shower」を発表。
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