Escape Rockのジャケット写真

歌詞

オートマティズム

Sticky&Tomaty

果ては

7つの上

寝たら

7つの上

オートマティズム

やたらシュール

ノー プレイス

やたらシュール

ノー プレイス

やたらシュール

ノー フェイク

やたらシュール

ノー フェイス

やたらシュール

ノー プレイス

やたらシュール

ノー プレイス

発見だね

発展だね

夢の中

果ては

7つの上

Laughing

もう Laughing

寝たら

7つの上

Laughing

もう Laughing

Now

やたらシュール

ノー プレイス

やたらシュール

ノー プレイス

やたらシュール

ノー フェイク

THE PLAY

AUTO MAGIC

やたらシュール

ノー プレイス

やたらシュール

ノー プレイス

やたらシュール

やってらんね

フロイト ユング

D.フォンタナ

だんだん 君の心の靄が

燦燦 澄み渡りますように

願ってる

さぁ

詰んでこうね

あぁ

ハートブレイク

発見だね

発展だね

夢の中は

ノー フェイク

Breath

Breath

Breath

果ては

7つの上

寝たら

7つの上

夢の果ては?

  • 作詞者

    Sota Goto

  • 作曲者

    Sota Goto

  • プロデューサー

    Sota Goto

  • ギター

    Sota Goto

  • ベースギター

    Sota Goto

  • ドラム

    Sota Goto

  • シンセサイザー

    Sota Goto

  • ボーカル

    Sota Goto

  • プログラミング

    Sota Goto

Escape Rockのジャケット写真

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「社会や他人が決めた『正しさ』に違和感を覚えたら、一度夢の中へ逃げて、自分だけの理想を言葉にする。そして現実に戻り、その理想を少しずつ現実にしていく。」

Sticky&Tomaty(スティッキーアンドトマティ)が掲げる音楽思想「Escaperock」を、タイトルそのままに体現した2ndアルバム『Escape Rock』。

2025年の活動開始以降に発表してきた楽曲から、新曲まで全14曲を収録。
現実への違和感、他人と分かり合えない孤独、自分自身との葛藤、根拠のない自信、そして「それでも理想を捨てたくない」という感情を、ひとつのアルバムに閉じ込めた。

サウンドは、オルタナティブロック、UKロック/ブリットポップ、シューゲイザー、ドリームポップ、アンビエント、ダンスロック、ダンスパンク、エレクトロロック、エレクトロニカ、シンセポップなど、これまでSticky&Tomatyが楽曲ごとに取り入れてきたジャンルを横断。

歪んだギター、疾走する四つ打ち、電子音、ノイズ、深いリバーブ、幻想的なシンセサイザー、そして曲の途中で現実から切り離されるように現れる「夢パート」。
ロックとダンスミュージック、ポップスと実験音響を行き来しながら、バラバラな要素を「Escaperock」というひとつの世界へまとめ上げている。

新曲「かきくけこ」は、その中でも特に実験性の高いダンスポップチューン。ほとんど同じ言葉を反復しながら、リズムや音像、展開そのものによって感覚を変化させていく、Sticky&Tomatyの新しい方向性を示す一曲となった。

『Escape Rock』は、現実がしんどくても、夢や理想だけは捨てたくない人のためのアルバムだ。

夢へ逃げ、そこで見つけた理想を持って、もう一度現実へ戻ってくるためのロック。

ジャケットは、1stアルバムで描かれたトマティ続き、今作ではスティッキーをフィーチャー。2枚を並べることでひとつのシリーズとなるアートワークになっている。

アーティスト情報

  • Sticky&Tomaty

    2025年日本で活動開始。Sticky&Tomaty(スティッキー アンド トマティ)は、ロックとキャラクターアニメーションが融合したバーチャルバンド。「社会や他人が決めた『正しさ』に違和感を覚えたら、一度夢の中へ逃げて、自分だけの理想を言葉にする。そして現実に戻り、その理想を少しずつ現実にしていく。」という思想に基づく音楽ジャンル《Escaperock》を提唱。現実から夢の中へスイッチする音楽を届ける。 サウンドはgrunge、electronic、dreampop、ambientなどの影響を受けつつ、幻想的な空気感とエモーショナルな衝動が交差する。 ビジュアル面では、赤いトマトのキャラクター「トマティ」や緑のネバネバのキャラクター「スティッキー」などが浮遊するアートワークで、レヴェリーズム(夢想主義。夢と現実の境界を曖昧にする自身のアート運動)を体現する。 作詞・作曲・歌唱・トラックメイク・アートワークディレクションすべてを主催の後藤颯太が手がける。 X:https://x.com/sota_adavito Instagram:https://www.instagram.com/sota_adavito/ TikTok:https://www.tiktok.com/@stickytomaty YouTube:https://www.youtube.com/@stickytomaty

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