Escape Rockのジャケット写真

歌詞

決まってんだ

Sticky&Tomaty

Yeah!

ファンタスティックなオーディエンス

ペインキラー 的な

ガキな 赤い

トマティ

Yeah!

ファンタスティックなオーディエンス

ネババ 緑

スティッキー Now

Breakdown

愛されたいって

きっとまた求めて

愛されたいって

きっとまた求めて

愛されてないって

気づいてきて

こんな日々

サヨナラ

理解不能な

この毎日は

君のために

回ってるんだ

だからいいよ

自由で

未来は明るい

決まってんだ

頭のモンスターで

あいつはモンスター

強えー

頭のモンスターで

あなたはモンスター

強えー

やってらんね

Yeah!

ファンタスティックなオーディエンス

テキーラ タバコ

クレイジーな 騒ぐ

トマティ

Yeah!

ファンタスティックなオーディエンス

べっぴんさん 衝動買い

スティッキー Now

Breakdown

愛されたいって

きっとまた求めて

愛されたいって

きっとまた求めて

愛されてないって

気づいてきて

こんな日々

サヨナラ

痛い もう嫌

この毎日は

僕のために

回ってるのに

なんで今日も

こうなの?

未来は明るい

決まってんだ?

理解されないことばっかでも

君は間違っていないよな

だからいいよ

そのままで

素晴らしいから

さあ

理解不能な

この毎日は

君のために

回ってるんだ

だからいいよ

自由で

未来は明るい

決まってんだ

愛されたいって

きっとまた求めて

愛されたいって

きっとまた求めて

愛されてないって

気づいてきて

こんな日々

サヨナラ

Yeah!

ファンタスティックな

この上

Yeah!

ファンタスティックな

この上へ

  • 作詞者

    Sota Goto

  • 作曲者

    Sota Goto

  • プロデューサー

    Sota Goto

  • ボーカル

    Sota Goto

Escape Rockのジャケット写真

Sticky&Tomaty の“決まってんだ”を

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「社会や他人が決めた『正しさ』に違和感を覚えたら、一度夢の中へ逃げて、自分だけの理想を言葉にする。そして現実に戻り、その理想を少しずつ現実にしていく。」

Sticky&Tomaty(スティッキーアンドトマティ)が掲げる音楽思想「Escaperock」を、タイトルそのままに体現した2ndアルバム『Escape Rock』。

2025年の活動開始以降に発表してきた楽曲から、新曲まで全14曲を収録。
現実への違和感、他人と分かり合えない孤独、自分自身との葛藤、根拠のない自信、そして「それでも理想を捨てたくない」という感情を、ひとつのアルバムに閉じ込めた。

サウンドは、オルタナティブロック、UKロック/ブリットポップ、シューゲイザー、ドリームポップ、アンビエント、ダンスロック、ダンスパンク、エレクトロロック、エレクトロニカ、シンセポップなど、これまでSticky&Tomatyが楽曲ごとに取り入れてきたジャンルを横断。

歪んだギター、疾走する四つ打ち、電子音、ノイズ、深いリバーブ、幻想的なシンセサイザー、そして曲の途中で現実から切り離されるように現れる「夢パート」。
ロックとダンスミュージック、ポップスと実験音響を行き来しながら、バラバラな要素を「Escaperock」というひとつの世界へまとめ上げている。

新曲「かきくけこ」は、その中でも特に実験性の高いダンスポップチューン。ほとんど同じ言葉を反復しながら、リズムや音像、展開そのものによって感覚を変化させていく、Sticky&Tomatyの新しい方向性を示す一曲となった。

『Escape Rock』は、現実がしんどくても、夢や理想だけは捨てたくない人のためのアルバムだ。

夢へ逃げ、そこで見つけた理想を持って、もう一度現実へ戻ってくるためのロック。

ジャケットは、1stアルバムで描かれたトマティ続き、今作ではスティッキーをフィーチャー。2枚を並べることでひとつのシリーズとなるアートワークになっている。

現在プレイリストイン

決まってんだ

Spotify • キラキラポップ:ジャパン

アーティスト情報

  • Sticky&Tomaty

    2025年日本で活動開始。Sticky&Tomaty(スティッキー アンド トマティ)は、ロックとキャラクターアニメーションが融合したバーチャルバンド。「社会や他人が決めた『正しさ』に違和感を覚えたら、一度夢の中へ逃げて、自分だけの理想を言葉にする。そして現実に戻り、その理想を少しずつ現実にしていく。」という思想に基づく音楽ジャンル《Escaperock》を提唱。現実から夢の中へスイッチする音楽を届ける。 サウンドはgrunge、electronic、dreampop、ambientなどの影響を受けつつ、幻想的な空気感とエモーショナルな衝動が交差する。 ビジュアル面では、赤いトマトのキャラクター「トマティ」や緑のネバネバのキャラクター「スティッキー」などが浮遊するアートワークで、レヴェリーズム(夢想主義。夢と現実の境界を曖昧にする自身のアート運動)を体現する。 作詞・作曲・歌唱・トラックメイク・アートワークディレクションすべてを主催の後藤颯太が手がける。 X:https://x.com/sota_adavito Instagram:https://www.instagram.com/sota_adavito/ TikTok:https://www.tiktok.com/@stickytomaty YouTube:https://www.youtube.com/@stickytomaty

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