

あぁ もぅ うるせぇな
センチメンタル見ないふり
この場だけができないの
君と会ったら言えないの
本音だけが言えないの
あぁ もう うるせぇな
君との未来見れそうにない
あぁ もう うるせぇな
君との未来へダイブしたい
音に乗せてね
君との時間を
残しておきたい
これ変な願いだよね?
センチメンタル知らんぷり
素直だけができないの
君と会ったら聞けないの
本音だけが聞けないの
Shut Up!
日々鳴ってんの
Shut Up!
気になってんの
Shut Up!
何やってんの
「まぁ、いいけど」口癖になって
ボリュームアップして
シャットダウン
Shut Up!
意味はあんの?
分かり合えない もうダウン
あぁ もう うるせぇな
君との未来見れそうにない
あぁ もう うるせぇな
ホントの私を愛したい
夢にまぎれて
君との時間を
こんなにも望む
このLな気持ち どちら?
あぁ もう うるせぇ
あぁ もう うるせぇな
あぁ もう うるせぇな
君との未来見れそうにない
あぁ もう うるせぇな
君との未来へダイブしたい
意味は要らない
君との時間は
後悔したくない
この切な願いだから
LOVE LOVE LOVE ダメだ
LOVE LOVE LOVE まただ
LOVE LOVE LOVE だけど
LOVE LOVE LOVE だから
LOVE LOVE LOVE 決めた
- 作詞者
Sota Goto
- 作曲者
Sota Goto
- プロデューサー
Sota Goto
- ボーカル
Sota Goto
- ラップ
Sota Goto
- ソングライター
Sota Goto

Sticky&Tomaty の“あぁ もぅ うるせぇ”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
Mind Games
Sticky&Tomaty
- 2
決まってんだ
Sticky&Tomaty
- 3
Hooray-Hooray
Sticky&Tomaty
- 4
見てほしい
Sticky&Tomaty
- 5
Satisfaction
Sticky&Tomaty
- 6
I can love mine
Sticky&Tomaty
- 7
オートマティズム
Sticky&Tomaty
- 8
Dreamfade
Sticky&Tomaty
- 9
かきくけこ
Sticky&Tomaty
- 10
AURA MAXX
Sticky&Tomaty
- ⚫︎
あぁ もぅ うるせぇ
Sticky&Tomaty
- 12
いざ行かん
Sticky&Tomaty
- 13
Someday
Sticky&Tomaty
- 14
偉大な人になったら
Sticky&Tomaty
「社会や他人が決めた『正しさ』に違和感を覚えたら、一度夢の中へ逃げて、自分だけの理想を言葉にする。そして現実に戻り、その理想を少しずつ現実にしていく。」
Sticky&Tomaty(スティッキーアンドトマティ)が掲げる音楽思想「Escaperock」を、タイトルそのままに体現した2ndアルバム『Escape Rock』。
2025年の活動開始以降に発表してきた楽曲から、新曲まで全14曲を収録。
現実への違和感、他人と分かり合えない孤独、自分自身との葛藤、根拠のない自信、そして「それでも理想を捨てたくない」という感情を、ひとつのアルバムに閉じ込めた。
サウンドは、オルタナティブロック、UKロック/ブリットポップ、シューゲイザー、ドリームポップ、アンビエント、ダンスロック、ダンスパンク、エレクトロロック、エレクトロニカ、シンセポップなど、これまでSticky&Tomatyが楽曲ごとに取り入れてきたジャンルを横断。
歪んだギター、疾走する四つ打ち、電子音、ノイズ、深いリバーブ、幻想的なシンセサイザー、そして曲の途中で現実から切り離されるように現れる「夢パート」。
ロックとダンスミュージック、ポップスと実験音響を行き来しながら、バラバラな要素を「Escaperock」というひとつの世界へまとめ上げている。
新曲「かきくけこ」は、その中でも特に実験性の高いダンスポップチューン。ほとんど同じ言葉を反復しながら、リズムや音像、展開そのものによって感覚を変化させていく、Sticky&Tomatyの新しい方向性を示す一曲となった。
『Escape Rock』は、現実がしんどくても、夢や理想だけは捨てたくない人のためのアルバムだ。
夢へ逃げ、そこで見つけた理想を持って、もう一度現実へ戻ってくるためのロック。
ジャケットは、1stアルバムで描かれたトマティ続き、今作ではスティッキーをフィーチャー。2枚を並べることでひとつのシリーズとなるアートワークになっている。
アーティスト情報
Sticky&Tomaty
2025年日本で活動開始。Sticky&Tomaty(スティッキー アンド トマティ)は、ロックとキャラクターアニメーションが融合したバーチャルバンド。「社会や他人が決めた『正しさ』に違和感を覚えたら、一度夢の中へ逃げて、自分だけの理想を言葉にする。そして現実に戻り、その理想を少しずつ現実にしていく。」という思想に基づく音楽ジャンル《Escaperock》を提唱。現実から夢の中へスイッチする音楽を届ける。 サウンドはgrunge、electronic、dreampop、ambientなどの影響を受けつつ、幻想的な空気感とエモーショナルな衝動が交差する。 ビジュアル面では、赤いトマトのキャラクター「トマティ」や緑のネバネバのキャラクター「スティッキー」などが浮遊するアートワークで、レヴェリーズム(夢想主義。夢と現実の境界を曖昧にする自身のアート運動)を体現する。 作詞・作曲・歌唱・トラックメイク・アートワークディレクションすべてを主催の後藤颯太が手がける。 X:https://x.com/sota_adavito Instagram:https://www.instagram.com/sota_adavito/ TikTok:https://www.tiktok.com/@stickytomaty YouTube:https://www.youtube.com/@stickytomaty
Sticky&Tomatyの他のリリース



