

僕が生まれ落ちた時
泣きわめいていた
最初の空気吸って
泣き叫んでた
泣き叫ぶ僕を見て
みんな笑ってくれた
嬉しくて 笑ってくれた
いつか僕が死んだ時
出会ってきた人達は
泣いてくれるかな?
笑ってしまうかな?
生きるなら愛してたい
誰かに愛されたい
人肌の温もりの中で
この地球の波動
波を打ってる胎動
涙を流せる
人が生きるという事
愛という名の感情
声にならない葛藤
支え合える
人が生きるという事
愛してる
愛してる
愛してる
愛してる
- 作詞者
山切修二
- 作曲者
山切修二
- プロデューサー
山切修二
- ミキシングエンジニア
羽原弘毅
- マスタリングエンジニア
羽原弘毅
- ギター
山切修二
- ベースギター
羽原弘毅
- ボーカル
山切修二

山切修二 の“生きるという事”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
山頂 (2025 Remix)
山切修二
- 2
NEVER SAY DIE
山切修二
- 3
桜香る (Shuji Vocal Version)
KAO=S
- 4
レストタイム
山切修二
- 5
ともだち
山切修二
- 6
ずっと一緒に
山切修二
- 7
ケロケロケロティック
山切修二
- 8
ハッピーソング
山切修二
- 9
ウミネコ
山切修二
- ⚫︎
生きるという事
山切修二
2011年にCDでリリースされた山切修二の1stアルバム「POSITIVE FORWARD」収録曲のうち、「山頂」「桜香る」「ともだち」の三曲を2023年に再レコーディングし、差し替えて収録した再編集バージョンのアルバム。
「山頂」はシングルとは異なるMIXバージョン。
アーティスト情報
山切修二
シンガー/ソングライター/ギタリスト ソロシンガー活動を経て、2011年より活動を開始したロックデュオ「KAO=S(カオス)」のリーダー・ギタリストとしての活動へシフト。SXSWフェスや米CNN番組出演を経て、14カ国で公演敢行。ロックに和風の音楽や視覚要素を取り入れ融合させたステージが各国で評価され、演出家としてドイツMAIN MATSURIフェスやABAC国際会議来賓向けショウを手掛ける等、国内外で活動を行う。2025年、50歳を機にソロシンガー活動を再開し、一人で全国47都道府県ライブ行脚を完遂。D・I・O Entertainmentの代表でもあり、イベント演出、プロデュース、制作コンサルティング活動も展開している。
山切修二の他のリリース
D・I・O エンターテインメント



