

歌詞
夏の日の45cm
マユ太, 可不
雲が見えていたって空は青いままで
君がそこにいたって波は高いままだった
晴れた日に恋をして今もまだ風を待つ
会話などなくたって届くことを願った
忘れてた歌を思い出すような
懐かしい音に出会えたから
夏の日の45cm 僕らの距離
ものさしじゃ測れない ほんとの距離
手を伸ばした先の憂い
海の風はまだ届かない
汗が引くのはまだでいい
透明な氷が溶けて無くなる頃
夏の日の45cm 未来の距離
最後まで見れなかったほんとの距離
手を伸ばせず空に投げた
海の風はまた吹きますか?
- 作詞者
マユ太
- 作曲者
マユ太
- プロデューサー
マユ太
- ボーカル
可不
- ピアノ
マユ太

マユ太, 可不 の“夏の日の45cm”を
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