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最悪の不幸を最大の皮肉として歌った楽曲。あらゆる不幸や不安などが音に変わっていってほしいというテーマのもと、実際に紙を破る音や炭酸の缶を開ける時の音、さらにはペットボトルの口部分に息を吹きかけて出した音を加工し楽器として使用するなど、多くのシネマティックな音を自ら録音し、楽曲の所々に散りばめている。
リズムやピアノフレーズにはJazzの要素を積極的に取り込み、そこにKentaroらしいPopなサウンドと現代的な音作りを融合させた作品。