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歌詞

パレードはつづく

虎の子ラミー

タイムマシンはいらない

現在は進行中それがいいね

あきれるほどにのらりくらり

生きてきたから出会えた

もっと君と一緒に観たい景色があるからさ

エンドロールはまだ早い

楽しいねって笑い合って

嬉しいねって泣きながら

幸せだねって

またねって手を振る

そんな些細なことが僕にとって全てで

当たり前じゃない宝物

パレードはつづく

呼吸はたいがいに今に夢中

逃したくないこの瞬間

何回でもしようデジャブだって

スピードは早めがいいね

笑ってほしくて照れ隠しで

すぐふざけてごめんね

楽しくなってはめはずして

ああ伝えなきれないほどありがとう

一緒に笑いたい一緒に泣きたい

目と目合わせて手と手でハイタッチ

声の限り叫ぼう

つぶされそうな夜超えて

また会えたねって

また会う日まで

パレードはつづく

  • 作詞者

    マザー・ヤナギ

  • 作曲者

    マザー・ヤナギ, ミズキ

  • レコーディングエンジニア

    Water Pump Studio

  • ミキシングエンジニア

    Water Pump Studio

  • マスタリングエンジニア

    Water Pump Studio

  • ギター

    虎の子ラミー

  • ベースギター

    虎の子ラミー

  • ドラム

    虎の子ラミー

  • ボーカル

    虎の子ラミー

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「立体型サファリロックバンド」と銘打ち、猛獣のごとく本能のままに全国のライブハウスを熱狂の渦に巻き込む4ピースガールズバンド"虎の子ラミー"。
初となるフルアルバムを自主レーベルTORANOKO RECORSからリリース、それはまさしく結成10周年の節目に相応しい。
ライブの定番曲「限界突破」「ゲゲゲのパクチー」などの再録に加え、ラミーらしさを凝縮した新曲たちは、メンバー全員が作曲をつとめ、様々な色を見せてくれる。
茶目っ気たっぷりにキャッチーでロック、溺れそうなくらいの情報量を一滴もこぼさずにどうぞ!

アーティスト情報

  • 虎の子ラミー

    2013年 夏 大都会・東京にて産声をあげた4人組バンド。 「立体型サファリロックバンド」と銘打ち、猛獣のごとく本能のままに暴れまわるライブパフォーマンスは目にした者の心を掴んではなすことはない。フロア全体を余すことなく熱狂の渦に巻き込む彼女たちの嵐のようなステージは、一度観たら忘れることはないだろう。 2016年にカナダ遠征、2017年にフランスのパリで行われたJAPAN EXPOに出演。 国内外問わず、 全世界に虎の子ラミーの名を広める為、勢力的に活動中! あなたは伝説の目撃者となる。 合い言葉は『みんなで虎の子ラミー!!!』

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TORANOKO RECORDS

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