

欠損して来たライフ
迎える手を解く
ふと窓開け息する度に上を見る
遊び疲れてる人々
醜態現す光と鳴るmellow
誤魔化しと話は耳に入らず
出会した顔見て思い出す。
まだ飲み足りない飛び足りない"翼"
広げた地図の言う通りになる
流れる0時明後日不安定
払っても足らずに迎える朝まで
今はかまちょな悪魔がしがみ付いてる
じゃ、遊んでやろう。
ゆっくりと走るレンズbyスローモーション
輝く明日舞う スモークのよう
大好きなフレンズとモーニング
どこに行こうか
君とWalker
ゆっくりと走るレンズbyスローモーション
止まない足枷と息を阻んだ
ステージまで頼むtaxi
夢は叶った
I sat in the back seat
明日のシナリオ、決まってるのかもしれない
暗い顔でも光浴びて見れば良いさ
いつかの事より今できる事。
1秒後くらいなら分かるかも。
焦れば、止まる大丈夫さ。
思う遠回りは頭の中
近いと思う物が遠い場所にある。
頭使ったって上手くいかない。
天才はいない、他は信じきれない。
お構い無しで思った事言う
Friends, we don’t fake vibe(偽ったノリじゃない)
数える程友達は居ない
少人数派の3人で
叶えたあのライブ(Zepp)
ゆっくりと走るレンズbyスローモーション
輝く明日舞うsmokeのよう
大好きなfriendsとmorning
どこ行こうか
君とWalker
ゆっくりと走るレンズbyスローモーション
止まない足枷と息を阻んだ
ステージまで頼むtaxi
夢は叶った
I sat in the back seat
ゆっくりと走るレンズbyスローモーション
輝く明日舞うsmokeのよう
大好きなfriendsとmorning
どこ行こうか
君とWalker
ゆっくりと走るレンズbyスローモーション
止まない足枷と息を阻んだ
ステージまで頼むtaxi
夢は叶った
I sat in the back seat
- 作詞者
HAT/810
- 作曲者
HAT/810, Def Starz
- プロデューサー
HAT/810
- ボーカル
HAT/810

HAT/810 の“lens”を
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ストリーミング / ダウンロード
この日にアルバムを出そうか。
HAT率いる、ばかたれ一同、
進めるべく、週末の温泉にて練っていた
しかし、曖昧な気持ちのリリースは少し躊躇いがあったため中断。
久しぶりのEP。
新曲は4曲。もちろんそれぞれに意味があって作った。
だけど、歌詞は比喩表現が多いから、聴いてるあなたが「意味わかんないな」って思うことも多々あると思う。
直接書いちゃうと、自分的に痛いなって思ったり、なんかアッセーなって感じるから。
あえて自分でも意味わからん歌詞にしたりしてる。
2025年は全くうまくいくことがなかった。
数字とかじゃなくて、ただ自分が迷走してたり、失恋したり、色々あった。
これは2026に向けてのEPかな。
過去・未来・現在の自分と照らし合わせて聴いてほしい。
「今年こそはやってやるぞ」とかは一切思ってないよ。
ずっと同じ気持ちだから。
アーティスト情報
HAT/810
HAT(はっと)。23歳 16歳の頃に音楽にハマり、勝手にお母さんのクレジットカードでMacBook Proを購入、 一度はYouTuberを目指した。だが断念。 パソコンのソフトに入っていた、GarageBandに目が行き、適当な作曲をした。 特に楽器が得意だった訳もなく、むしろ学校では頭悪すぎて先生からは特別支援のクラスに1度入れられそうになったという。 母子家庭な故に、高学歴でもなく、クソ見たいな家庭環境で育った何にも出来ないただのゴミクズ野郎が唯一出会ったこの音楽。 そんなHATは現在、お父さんの借金を押し付けられ、1000万円を背負い、ベビーカーの仕分けの力仕事をしながらアーティスト活動に専念している。 その苦労を題材にした「擦り傷」という楽曲に 現在、マッチくらいの火が付き始めている。 ごく僅かなヘッズ達が手を挙げた。 HATの活動は主にTikTok、Instagram... TikTokでは若者の悩みに寄り添い、熱く語る動画に自分の音楽を添えて、投稿している。 HATの現在の目標はZappダイバーシティでの ワンマンライブ。 そんなHATですが宜しくお願いします。
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