

はぁ〜、なんか背中痒くない?(?)
エェッ!?どこかゆぃのぉお!!!?
んん〜と、ここかな?
エェェッ!?いいよ!!!!じゃあ、行くよ!
せ〜の!!(??)
あぁん、まだだったあとヨンシェーツぐらい
ヨンショーショーセツ
4小節ぐらいね!!
チョットマッテネ!
じゃいくよ、せーの!
常に眩い君に会いたい
思い伝きれずいつも歯痒い
だから今度こそ伝えるよ
「背中がかゆい」ってことを
「愛してる」「愛してる」
これはなかなか
言えないことだけど
「掻いてくれます?掻いてくれます?
僕の背中を掻いてくれます?」
なら言えるかもね
やっぱ恥ずかしいかも
もう、もう、焦ったいよ
せなかかゆいよ
君の姿しか僕の世界にはいない
背中掻いてお願い
唯一の存在
ドンキで買った孫の手
君とは違い愛がねぇ
こんなじゃ掻いた気にならねぇ
だから僕は求める君の手
好きだとか口で簡単に言えねぇから
背中で愛を語るぜ
だからその手で受け取ってね
その手で
君の手で
そもそも君が僕を愛してるなんて
保証はないから
いつも不安に呑まれてるの
お酒は飲めないから
誤魔化せないし
川崎大師
おみくじやばいし
引く恋みくじ
願う大吉
光るこの街
本当の愛
奥まで探り
先の事なんかで悩まないで
今のしたいことを全力で
だかはこの曲もサビなんてなくて
想いを全身全霊書いてみただけ
いや、正確に言うと全部がサビかな!
だって人生全部が全盛期じゃん?
だからもっかい言うけれど全てにおいて全力でね
街の音とか街の光に呑まれてゆき
ふわりと、一歩ずつ
あの道とか、あの路地裏
いろんなお伽話がぎゅぎゅっと
そんな中にも悲しいお話
それが人を強くしてきた
結末全てハッピーエンド
次第にそうなってゆくんだよ
海岸に打たれる波のように
突き進むスタイルが一番いい
当たって砕けてまた強くなり
上がる経験値 もっと魅力的
どんなことが起きても平気
振り絞って一歩前進
1 日が無駄になる前に
「せなかかいて!」の言葉を君に
- 作詞者
Lil Lahske
- 作曲者
GC
- プロデューサー
GC
- ボーカル
Lil Lahske

Lil Lahske の“せなかかゆい”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
BORN (feat. Adda Warm IV)
Lil Lahske
- 2
SOTSUGYO
Lil Lahske
- 3
トビラ
Lil Lahske
- ⚫︎
せなかかゆい
Lil Lahske
- 5
call me
Lil Lahske
- 6
チキンアドボ
Lil Lahske
- 7
かねない
Lil Lahske
- 8
バ先にG
Lil Lahske
E - 9
チャリで来た (feat. Lil Lahske)
MAX!!!
- 10
審査
Lil Lahske
- 11
kodomo!!
Lil Lahske
- 12
わったーへー
Lil Lahske
- 13
Illuminati
Lil Lahske
- 14
リンガンゴレゴレ
Lil Lahske
- 15
木もれ美
Lil Lahske
- 16
夢は色付いた
Lil Lahske
- 17
Cuz I'm a
Lil Lahske
- 18
Bitcrushed Bloom
Lil Lahske
- 19
End of 19 (feat. Joshua WK)
Lil Lahske
- 20
起承転結起
Lil Lahske
アーティスト情報
Lil Lahske
2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。
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