

チキンアドボ
チキンアドボ
チキンアドボ
チキンアドボ
チキンチキンチキンチキンチキンチキン
チキンチキンチキンチキンチキンチキン
チキチキチキチキ
俺ら一番大好きチキンアドボ
フィリピンで一番有名食べ物
地元料理が一番最強なの
でも日本料理とても美味しいよ
しょっぱいタレと白米たちが
とってもマッチ革命的
ママの味がやっぱり結局
この世で一番
Yummy yummy yummy
時々給食でアドボ出たり
異文化理解大変良い試み
ワクワクしながら口に運び
噛み締めるチキンとタレ白米
ADOBO
ADOBO
チキンアドボだけが俺の希望
ADOBO
ADOBO
毎日でも食べたいママのADOBO
ADOBO is from Philippines
本場の味をもっと知って
俺ら一番大好きチキンアドボ
フィリピンで一番有名食べ物
地元料理が一番最強なの
でも日本料理とても美味しいよ
しょっぱいタレと白米たちが
とってもマッチ革命的
ママの味がやっぱり結局
この世で一番
Yummy yummy yummy
ラーメンにはお酢たくさん入れて
唐揚げにはケチャップをつける
周りにまだまだドン引きされる
本当に悲しいこの現実
嫌な時はチキンのアドボ食べて
逃げ道を見つけて
別の道に進む人生も
素晴らしい選択肢
キミにもこの味食べさせたい
本場の味をもっと食べて
日本料理もほんと美味しい
けれどチキンアドボも食べてほしい
お願い、お願い、お願い、
お願い、お願い、お願い、
おねがい(*-ω人)
- 作詞者
Lil Lahske
- 作曲者
Placcebo Beats
- プロデューサー
Placcebo Beats
- ボーカル
Lil Lahske

Lil Lahske の“チキンアドボ”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
BORN (feat. Adda Warm IV)
Lil Lahske
- 2
SOTSUGYO
Lil Lahske
- 3
トビラ
Lil Lahske
- 4
せなかかゆい
Lil Lahske
- 5
call me
Lil Lahske
- ⚫︎
チキンアドボ
Lil Lahske
- 7
かねない
Lil Lahske
- 8
バ先にG
Lil Lahske
E - 9
チャリで来た (feat. Lil Lahske)
MAX!!!
- 10
審査
Lil Lahske
- 11
kodomo!!
Lil Lahske
- 12
わったーへー
Lil Lahske
- 13
Illuminati
Lil Lahske
- 14
リンガンゴレゴレ
Lil Lahske
- 15
木もれ美
Lil Lahske
- 16
夢は色付いた
Lil Lahske
- 17
Cuz I'm a
Lil Lahske
- 18
Bitcrushed Bloom
Lil Lahske
- 19
End of 19 (feat. Joshua WK)
Lil Lahske
- 20
起承転結起
Lil Lahske
アーティスト情報
Lil Lahske
2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。
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