

お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
あらあらあら
残高がやっぱ2桁だけだ
なんてこったママ
何度見ても変わらない
画面の数字
プチプラGU学生の英雄
でもやっぱ
もっと安いから買ってるshein (今はもう買ってないよ)(高校生の時ね)
はなかっぱ
見ながらあの子と晩酌
おつまみにんじん
バレちゃった!?
ポッケに入れて機内に持ち込み
バロット from フィリピン
Balut from Philippines
あ〜
お金が全然ナイナイナイ
再生数も少ないないない
課題がおわらないない
お金が全然ナイナイ
この前愛しのshawtyに振られたばっかで
俺の心は揺れに揺れたかなり不安定
ピンクの歯ブラシ一本ポツンと寂しく置かれ
毎日聞こえる着信音も今はゼロで
はぁ〜、寂しいわ
ぺんぺん、ぺんぺんぺん
さみしい
ぺんぺん、ぺんぺんぺん
寂しい
ぺんぺん、ぺんぺんぺん
悲しい
ぺんぺん、ぺんぺんぺん
寂しい
ぺんぺん、ぺんぺんぺん
悲しい
はいせーの
お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
お金が全然ナイ
ほんとにない
まじやばい
まじ限界
(ralphfu)
三輪車で地元に帰る
三輪車で地元に帰る
枯れない花ない金ない金ない
三輪車で地元に帰る
金ない金ない
三輪車で地元に帰る
金ない金ない
三輪車で地元に帰る
- 作詞者
Lil Lahske
- 作曲者
Kosfinger
- プロデューサー
Kosfinger
- ボーカル
Lil Lahske

Lil Lahske の“かねない”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
BORN (feat. Adda Warm IV)
Lil Lahske
- 2
SOTSUGYO
Lil Lahske
- 3
トビラ
Lil Lahske
- 4
せなかかゆい
Lil Lahske
- 5
call me
Lil Lahske
- 6
チキンアドボ
Lil Lahske
- ⚫︎
かねない
Lil Lahske
- 8
バ先にG
Lil Lahske
E - 9
チャリで来た (feat. Lil Lahske)
MAX!!!
- 10
審査
Lil Lahske
- 11
kodomo!!
Lil Lahske
- 12
わったーへー
Lil Lahske
- 13
Illuminati
Lil Lahske
- 14
リンガンゴレゴレ
Lil Lahske
- 15
木もれ美
Lil Lahske
- 16
夢は色付いた
Lil Lahske
- 17
Cuz I'm a
Lil Lahske
- 18
Bitcrushed Bloom
Lil Lahske
- 19
End of 19 (feat. Joshua WK)
Lil Lahske
- 20
起承転結起
Lil Lahske
アーティスト情報
Lil Lahske
2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。
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