

まだ何も知らない俺は子供
まだ知りたくないんだよこの世
大人なんて荒んだ心
持ち合わせて言うの 「*のう」
NO!
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
あーだこーだってあいつごちゃごちゃ
あなたまるでyellow chiken 鳴くおもちゃ
こけーっ!こけー(⊙ө⊙)
喋る前にちょっとだけタンマ
あいつの嫌味もスーパーバリア
昔のすご技思い出せば
心配要らないなんとかなるさ
ちょっとだけハードモード
ゲットする感動もの
なんでも知ってる大人は知らない
僕らが描く夢はずっと無限大
自由帳のストーリー24時間で消えない
何も知らない俺は知らない
何も知らない俺は知らない
大人になったって
偉くはないんだぜ
まだ何も知らない俺は子供
まだ知りたくないんだよこの世
大人なんて荒んだ心
持ち合わせて言うの 「*のう」
NO!
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
STFU GET THE FUCK OUT もう
大人は邪魔邪魔よ
あいつらはDont know dont know いぇあ
Tralalero Tralalala と
バレリーナカプチーナ
とか無限大のアイデアが
生まれる今だからさ
今は意味が無くても
いずれ意味があることにすればいい
あいつらは生き急いでる。
今意味を求めるから
忙しい。忙しい。
キャパシティtrain満員
忙しい いぇあ あぁん〜
俺は子供だけどスーツ着てworkにgo
俺は子供だけど社会保険料払う
けどさ、しんどいときは
都合よくこの言葉を思い出してみてる
まだ何も知らない俺は子供
まだ知りたくないんだよこの世
大人なんて荒んだ心
持ち合わせて言うの 「*のう」
NO!
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
俺は子供
まだ子供
- 作詞者
Lil Lahske
- 作曲者
17 Snuff It
- プロデューサー
17 Snuff It
- ボーカル
Lil Lahske

Lil Lahske の“kodomo!!”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
BORN (feat. Adda Warm IV)
Lil Lahske
- 2
SOTSUGYO
Lil Lahske
- 3
トビラ
Lil Lahske
- 4
せなかかゆい
Lil Lahske
- 5
call me
Lil Lahske
- 6
チキンアドボ
Lil Lahske
- 7
かねない
Lil Lahske
- 8
バ先にG
Lil Lahske
E - 9
チャリで来た (feat. Lil Lahske)
MAX!!!
- 10
審査
Lil Lahske
- ⚫︎
kodomo!!
Lil Lahske
E - 12
わったーへー
Lil Lahske
- 13
Illuminati
Lil Lahske
- 14
リンガンゴレゴレ
Lil Lahske
- 15
木もれ美
Lil Lahske
- 16
夢は色付いた
Lil Lahske
- 17
Cuz I'm a
Lil Lahske
- 18
Bitcrushed Bloom
Lil Lahske
- 19
End of 19 (feat. Joshua WK)
Lil Lahske
- 20
起承転結起
Lil Lahske
アーティスト情報
Lil Lahske
2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。
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