起承転結起のジャケット写真

歌詞

Illuminati

Lil Lahske

There’s something more to this

That we have missed

Things around here are suspicious

Headに包包包包 alumi fo

俺が世界揺らすIlluminatiのCEO

陰謀論じゃない。もっと俺の言葉信じろ。

三角の目もwink俺崇拝対象

Headに包包包包 alumi fo

俺が世界揺らすIlluminatiのCEO

陰謀論じゃない。もっと俺の言葉信じろ。

三角の目もwink俺崇拝対象

俺の曲流れると、フロア教会なってく

入信条件:Heartの底に溜まってる悩みseed

俺様のために預けろもっともっと

黒い魔物集めて俺は作りあげてくマコモspring

それが俺のエネルギー

世界は目紛しいlike a 5G

これは陰謀なんかじゃない

沸きまくったミイラ達in the pyramid

俺の口座にちょっとずつ溜まるcheese

Working in HNDに

それとUberのdelivery

いづれやめるマンのサラリー

Teachするの日本宝に

未知の世界を見てみたい

Heading to Uni学びたい

ぺんぺんぺんぺんぺん

俺の声で開くチャクラ

ぺんぺんぺんぺん

俺の声で君は内観

ぺんぺんぺんぺん

俺の声で無限のオーラ

ぺんぺんぺんぺん

ぺんぺんぺんぺんぺん

Headに包包包包 alumi fo

俺が世界揺らすIlluminatiのCEO

陰謀論じゃない。もっと俺の言葉信じろ。

三角の目もwink俺崇拝対象

Headに包包包包 alumi fo

俺が世界揺らすIlluminatiのCEO

陰謀論じゃない。もっと俺の言葉信じろ。

三角の目もwink俺崇拝対象

誰がどこの国かなんて全然関係ない

Alien呼んで手繋いで dance party night

All night all night

まだまだわからない事ばっか世の中

時だけ過ぎ去りゆくゆく老いゆく

1日1日大事に日に日にしみじみ

悔いなき生涯move it life moved it

ギリギリ散りゆくところまでやるべきことやり

種まき水やり育てて

Give it give it identity

地道に未知道

Hit it hit it no limit

刻めよ脳裏に

There’s something more to this

That we have missed

Things around here are suspicious

  • 作詞者

    Lil Lahske

  • 作曲者

    Kosfinger

  • プロデューサー

    Kosfinger

  • ボーカル

    Lil Lahske

起承転結起のジャケット写真

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アーティスト情報

  • Lil Lahske

    2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。

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