

最終電車を見送りながら歩いている
君の好きな歌を 何故だか思い出していた
痛みも悲しみも
いつか色褪せていくのはどうして?
白い息が切れる
急かされて 僕は掛け出した
この身体はひとつ
急げ 駆け足で
流れ星では叶わない、だけど
I will follow my heart and sing now
La la la…
地図を眺めていたら
一番星を見失ってしまう
指から溢れていく
今だけを見つめていたいよ
だって、この身体はひとつだけ
急げ 駆け足で
流れ星では叶わない、だけど
I will follow my heart and sing now
急げ サジタリアス
流れ星が流した涙
I will follow my heart and sing now
La la la…
- 作詞者
清水正太郎
- 作曲者
清水正太郎
- プロデューサー
みきれちゃん
- レコーディングエンジニア
Shimada Tomoro
- ミキシングエンジニア
Yuya Tokunaga
- マスタリングエンジニア
Yuya Tokunaga
- ベースギター
阿左美倫平
- ドラム
堀田庸輔
- ボーカル
RAY
- アダプター
清水正太郎

RAY の“sagittarius”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
sagittarius
RAY
アーティスト情報
RAY
2019/5/1にお披露目した女性アイドルグループ。「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をコンセプトに活動する。 これまでMark Gardener(RIDE)、Parannoul、Ringo Deathstarr、Daniel Knowles (Amusement Parks on Fire)、といった海外ミュージシャンから楽曲提供を受けるほか、国内ミュージシャンでは、青木ロビン(downy、zezeco)、吉田一郎不可触世界、ハタユウスケ (cruyff in the bedroom)、管梓 (エイプリルブルー、ex. For Tracy Hyde)、MO'SOME TONEBENDERといったベテラン勢から、近年では清水正太郎(kurayamisaka)、山北せな(ひとひら)、京英一(雪国)などシーンの前線を走る若手まで、確かなシューゲイザー・オルタナティブジャンルのクリエイターとのコラボレーションを続けている。 2025/10リリース最新ALBUM『White』ではMark Gardener(RIDE)提供リードトラックをはじめ多くの話題を呼んだ。2025/9にはドラム3台編成のワンマンライブを成功させ、全曲Remixトラックで披露されるダンスとモッシュに特化したMOSH SET、さらにBAND SETと変幻自在な音楽的アプローチにも定評がある。アイドル界隈を超えさまざまな分野へ存在感を広げている。
RAYの他のリリース
DISTORTED RECORDS



