

満足のする薄さに切った檸檬
幸福と不幸の狭間までは得意げでいたい
楽しみたい
想像妄想空想隠し味で錯覚はいかが?
光は眩しくて目を背けてしまうけど
光はこっちに来いっていうんだ
もたれた窓は少し少し熱くて硝子が曇る
吸い取られていく栄養補うために
牛乳でも食べて水でも飲んで
日々過ごしている
大切にしたい曲をかく日も
悪くないかもしれない
夜風は涼しくて
手をポッケにしまうけど
夜風は手を差し伸べてくるんだ
もたれた窓の向こう
硝子の向こうからの
光は眩しくて目を背けてしまうけど
光はこっちに来いっていうんだ
もたれた窓は少し少し熱くて硝子が曇る
満足のする薄さに切った檸檬
幸福と不幸の狭間までは得意げでいたい
楽しみたい
想像妄想空想隠し味で錯覚はいかが?
- 作詞者
前田和花
- 作曲者
前田和花
- プロデューサー
前田和花
- ギター
前田和花
- ボーカル
前田和花

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アーティスト情報
前田和花
高知県発シンガーソングライター。 前田和花(まえだのどか)MAEDA NODOKA 2003年1月20日生まれの23歳。 中学1年の頃からギター、始めると共に曲作りを始め、 「金星」「Empty」と名乗り活動。 50曲以上の持ち曲の中から自主制作CDを発売した後、 高校卒業を機に2021年春上京。 本名の前田和花として活動を開始。 「喜怒哀楽を全身で」をモットーに活動する表現者。 「全ての曲は起こった事実である」 実体験をキャッチーなメロディでストレートに伝えるそんなシンガーソングライター。 神奈川生まれ高知育ち。 東京を拠点にライブ活動を継続中。 2024年「なんでもやってみようの年」 2025年「日本各地でライブする年」 2026年「一人でも多くの人と音楽をする年」 活動10周年の2025年。 2025年3月より前田和花初のツアーへ。 5th DEMO 「まずは」 RELEASE TOUR “存在と” 2026.1.20(火)下北沢MOSAiC 自身初のワンマンライブ[目撃現場]満員御礼 —機材— 相棒 Martin D-15M StreetMaster マイク TEREFUNKEN M-80
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