晴れ時々曇りDAYSのジャケット写真

歌詞

晴れ時々曇りDAYS

FUKI

人ごみの中を描き分けて、僕の道を見失わないように

このままでいいのか 未来が怖くなる事もある 晴れ時々曇りDAYS

満員電車に揺られながら幼い時の記憶が押し寄せてくる

見上げた空は透き通ってる、何の曇りもないよ 蒼く青く

誰に何を言われたって 気にしちゃいられない

僕はこの舞台で生きていく

人ごみの中を描き分けて、僕の道を見失わないように

このままでいいのか 未来が怖くなる事もある 晴れ時々曇りDAYS

雑草のように強い心でありたい 夢なんて静かに消されるようなこの街で

痛いくらいにわかってる僕らの夢が重なってく

たった一つの願いにすがっていく

誰に何を言われたって 気にしちゃいられない

僕はこの舞台で生きていく

人ごみの中を描き分けて、僕の道を見失わないように

このままでいいのか 未来が怖くなる事もある 晴れ時々曇りDAYS

人ごみの中を描き分けて、僕の道を見失わないように

このままでいいのか 未来が怖くなる事もある 晴れ時々曇りDAYS

  • 作詞者

    FUKI, Low-he

  • 作曲者

    Low-he

  • プロデューサー

    Low-he

  • ボーカル

    FUKI

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    晴れ時々曇りDAYS

    FUKI

FUKI2026年3作目となる楽曲(晴れ時々曇りDAYS)です。

アーティスト情報

UM STATION

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