

ヨレた跳ねたが経験値
君の先生にこれを提示
デジタルからオフラインで”Hi"
暴走気味止め処がつかない
あいつが言ってた内容でマウント
あぐらかいてるようならパウンド
鳴るサウンドが俺のサンドバッグ
この状況でぐちぐち言わない(Get down)
”Hi"ハイセンスファッションアイコン
知らないは埋め合いで抹消
最悪のケースから考えろ
お見通し上面な態度
何回だって言うが人対人
対等な対応に気をつけろ
また気付いてるのに知らないふり
イコールやってるフリ
俺は俺に慣れてく
これに賭けて食う
で時間をかけて捻るCool
で時間をかけて捻るCool
あのスマイルはある意味スパイス
俺なりの噛み砕きで解釈
長い時間をかけてwork hard
これで死んでも別に文句ない
一皮剥いだら再登場
攻めの姿勢を崩さずに防御
最終のライン割って飛び乗れ
そしてもう一度だけ音に乗れ
B-BOYの時効
なんかの中毒なって毒吐くの
ナンセンスなワードにオブラート
目を瞑れるのももうこれで最後
自分をKOした数で上がる精度
説得力増して黒も正論
負の連鎖を終わらせて
向かうべきとこに足向かわせてく
I'm OK あともうちょっと
I'm OK あの妄想事hold on
どんどん高くなるハードル
乗り越えるのが俺のジョブ
また今の感覚でtrippin
終わりからのスタートを切りにいく
最後は損する性分だが
勝負しないのも相当馬鹿
- 作詞者
LEAP
- 作曲者
石川正浩
- プロデューサー
石川正浩
- レコーディングエンジニア
石川正浩
- ミキシングエンジニア
石川正浩
- マスタリングエンジニア
石川正浩
- ボーカル
LEAP

LEAP の“freestyle”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Mayday
LEAP
- ⚫︎
freestyle
LEAP
- 3
Hood!! (feat. Henny K)
LEAP
- 4
Oh-Ay-Oh (feat. SONOMI)
LEAP
- 5
トロ
LEAP
- 6
blind eyes
LEAP
- 7
So faraway
LEAP
- 8
FLASH (Remix)
LEAP
- 9
I'm YES (feat. KK & Slim Boy)
LEAP
- 10
Screenshot
LEAP
- 11
happy end (feat. 石川正浩)
LEAP
- 12
Maybe (feat. ハシシ)
LEAP
- 13
GOD
LEAP
「長い夜が明ける、その4日目。」
神奈川県厚木市出身のラッパー / DJ LEAP(from Stroll Kidz) が、自身初となる1stアルバム 「day4」 を2026年4月にリリースする。
本作は約3年という制作期間を経て完成したLEAPにとって初のフルアルバムであり、沈黙していた時間の中で抱えてきた感情や出来事を、包み隠さず13曲のリリックへと落とし込んだ作品となっている。
サウンド面では、ヒップホップの原点とも言える Boom bapを軸にしたビート感をベースに、メロウで情緒的なトラックから力強いドラムの楽曲まで、リリックのストーリーを引き立てる楽曲群が並ぶ。
劣等感、葛藤、迷い、怒り、悲しみ、そして喜び。
人が生きる中で避けることのできないあらゆる感情を、自身の経験とリアリティを通して描き出し、同じ時代を生きるリスナーに寄り添うような作品に仕上がっている。
アルバムタイトルである 「day4」 は、LEAPがこれまでに発表してきた楽曲「day1」「day2」「day3」へと続くシリーズの延長線に位置する作品でもある。
これらの楽曲では、LEAP自身の人生における最大の失敗や葛藤をテーマに描いてきた。「day3」のリリックの最後では「これで幕を閉じる」と歌われており、その長い3日間の物語は一度終わりを迎えている。
そして本作 「day4」 は、その“長く続いた3日間”が明けたことを意味する。
過去と向き合い、抱えてきたものをすべて成仏させることで次のステージへ進む——。
この作品は、LEAPというアーティストにとって過去の清算と再出発を象徴する“4日目の朝”を描いたアルバムとなっている。
客演には、独自の世界観と文学的なリリックで日本のヒップホップシーンに強い存在感を放つユニット 電波少女 のメンバーとして知られるラッパー ハシシ をはじめ、同郷・神奈川県厚木市出身のラッパー Henny K、沖縄での活動を通して出会った盟友 KK、Slim Boy らが参加。
さらに、日本のヒップホップ / R&Bシーンで長年活動し、数多くのアーティストとのコラボレーションで知られるシンガー SONOMI も客演として参加している。
ビートプロデューサーには、DJの世界大会 Red Bull Music 3Style において世界4位という成績を残し、ラッパーMasato Hayashiの楽曲「N.I.C.K」なども手がけた 石川正浩(DJ SAM) が多数の楽曲をプロデュース。さらにその実兄として知られる "Toshiaki Ishikawa"、LEAPのヒット曲「Alright feat. Slim Boy & 唾奇」のビートも手がけた"Yoshinuma"、現在沖縄を拠点に活動するラッパーTORAUMAとの共作などでも知られるビートメイカー "水9%" 大分を拠点に活動するビートメイカー"illmore" らが参加している。
またアルバムジャケット写真は、Camellia-HITO-が担当。作品の持つ物語性と空気感を象徴するビジュアルとなっている。
沈黙の3年間を経て完成した 「day4」。
それは過去を受け入れ、すべてを成仏させ、次のステージへ進むための“4日目の朝”を記録した作品である。
アーティスト情報
LEAP
LEAP from Stroll Kidz 神奈川県厚木市出身のラッパー兼DJ。21歳から26歳までの5年間、沖縄県の那覇市に住み、その音楽活動のほとんどをその地で過ごす。その後神奈川に戻り、現在は東京を中心に活動中。自身の経験から感じた弱さ、辛さ、バッド、が持つネガティヴエネルギーを音楽というポジティプフィルターを通し世に発信する。メロディアスでキャッチーなフックが持ち味。ちなみにDJネームは"鳥人間"。
LEAPの他のリリース
Stroll Kidz



