

君が思う漠然なimage
このverseはspice of magic for hood
街の名はA
昔は24だった番街のマック
Like a ハチ公はマツモトキヨシ
やる事なくたむろした寿
それかもしくははとぽ
脱法ふかして駅前のパトロール
俺は遅咲きのAtown hottest
逆輸入でも地元誇ってる
RootsはAJH Mrs.彩子
神奈川JPN inside
昔の不良はバス釣ってるダム
禁止区域車好きかバイク好き
一方その頃こっそりrap
小田急line乗り込んだ新宿行き
For A Just hood shit
For A Just hood shit
For A Just hood shit
Just hood shit
Just hood shit
For A Just hood shit
For A Just hood shit
For A Just hood shit
Just hood shit
Just hood shit
Yo yo 育ってきたA townからKick in
周り見渡せばみんなー
お友達
シルク裏では馬鹿騒ぎ
あの先輩今じゃろくでなし
次はなにする?どこいく?Let's go
まぁやる事もねぇからドンキ行く
真希達行ってた清南高校
誰誰の彼氏はめっちゃマッチョ
今だに出来とらん親孝行
青春過ごしてたHoodここ
CoCo壱は食べ放題らっきょう
昼飯食ったら帰っちゃうよ学校
なんだかんだで地元が最高
5時のチャイムが鳴ったら集合
For A Just hood shit
For A Just hood shit
For A Just hood shit
Just hood shit
Just hood shit
For A Just hood shit
For A Just hood shit
For A Just hood shit
Just hood shit
Just hood shit
- 作詞者
LEAP, Henny K
- 作曲者
石川正浩
- プロデューサー
石川正浩
- レコーディングエンジニア
石川正浩
- ミキシングエンジニア
石川正浩
- マスタリングエンジニア
石川正浩
- ラップ
LEAP, Henny K

LEAP の“Hood!! (feat. Henny K)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Mayday
LEAP
- 2
freestyle
LEAP
- ⚫︎
Hood!! (feat. Henny K)
LEAP
- 4
Oh-Ay-Oh (feat. SONOMI)
LEAP
- 5
トロ
LEAP
- 6
blind eyes
LEAP
- 7
So faraway
LEAP
- 8
FLASH (Remix)
LEAP
- 9
I'm YES (feat. KK & Slim Boy)
LEAP
- 10
Screenshot
LEAP
- 11
happy end (feat. 石川正浩)
LEAP
- 12
Maybe (feat. ハシシ)
LEAP
- 13
GOD
LEAP
「長い夜が明ける、その4日目。」
神奈川県厚木市出身のラッパー / DJ LEAP(from Stroll Kidz) が、自身初となる1stアルバム 「day4」 を2026年4月にリリースする。
本作は約3年という制作期間を経て完成したLEAPにとって初のフルアルバムであり、沈黙していた時間の中で抱えてきた感情や出来事を、包み隠さず13曲のリリックへと落とし込んだ作品となっている。
サウンド面では、ヒップホップの原点とも言える Boom bapを軸にしたビート感をベースに、メロウで情緒的なトラックから力強いドラムの楽曲まで、リリックのストーリーを引き立てる楽曲群が並ぶ。
劣等感、葛藤、迷い、怒り、悲しみ、そして喜び。
人が生きる中で避けることのできないあらゆる感情を、自身の経験とリアリティを通して描き出し、同じ時代を生きるリスナーに寄り添うような作品に仕上がっている。
アルバムタイトルである 「day4」 は、LEAPがこれまでに発表してきた楽曲「day1」「day2」「day3」へと続くシリーズの延長線に位置する作品でもある。
これらの楽曲では、LEAP自身の人生における最大の失敗や葛藤をテーマに描いてきた。「day3」のリリックの最後では「これで幕を閉じる」と歌われており、その長い3日間の物語は一度終わりを迎えている。
そして本作 「day4」 は、その“長く続いた3日間”が明けたことを意味する。
過去と向き合い、抱えてきたものをすべて成仏させることで次のステージへ進む——。
この作品は、LEAPというアーティストにとって過去の清算と再出発を象徴する“4日目の朝”を描いたアルバムとなっている。
客演には、独自の世界観と文学的なリリックで日本のヒップホップシーンに強い存在感を放つユニット 電波少女 のメンバーとして知られるラッパー ハシシ をはじめ、同郷・神奈川県厚木市出身のラッパー Henny K、沖縄での活動を通して出会った盟友 KK、Slim Boy らが参加。
さらに、日本のヒップホップ / R&Bシーンで長年活動し、数多くのアーティストとのコラボレーションで知られるシンガー SONOMI も客演として参加している。
ビートプロデューサーには、DJの世界大会 Red Bull Music 3Style において世界4位という成績を残し、ラッパーMasato Hayashiの楽曲「N.I.C.K」なども手がけた 石川正浩(DJ SAM) が多数の楽曲をプロデュース。さらにその実兄として知られる "Toshiaki Ishikawa"、LEAPのヒット曲「Alright feat. Slim Boy & 唾奇」のビートも手がけた"Yoshinuma"、現在沖縄を拠点に活動するラッパーTORAUMAとの共作などでも知られるビートメイカー "水9%" 大分を拠点に活動するビートメイカー"illmore" らが参加している。
またアルバムジャケット写真は、Camellia-HITO-が担当。作品の持つ物語性と空気感を象徴するビジュアルとなっている。
沈黙の3年間を経て完成した 「day4」。
それは過去を受け入れ、すべてを成仏させ、次のステージへ進むための“4日目の朝”を記録した作品である。



