day4のジャケット写真

歌詞

Hood!! (feat. Henny K)

LEAP

君が思う漠然なimage

このverseはspice of magic for hood

街の名はA

昔は24だった番街のマック

Like a ハチ公はマツモトキヨシ

やる事なくたむろした寿

それかもしくははとぽ

脱法ふかして駅前のパトロール

俺は遅咲きのAtown hottest

逆輸入でも地元誇ってる

RootsはAJH Mrs.彩子

神奈川JPN inside

昔の不良はバス釣ってるダム

禁止区域車好きかバイク好き

一方その頃こっそりrap

小田急line乗り込んだ新宿行き

For A Just hood shit

For A Just hood shit

For A Just hood shit

Just hood shit

Just hood shit

For A Just hood shit

For A Just hood shit

For A Just hood shit

Just hood shit

Just hood shit

Yo yo 育ってきたA townからKick in

周り見渡せばみんなー

お友達

シルク裏では馬鹿騒ぎ

あの先輩今じゃろくでなし

次はなにする?どこいく?Let's go

まぁやる事もねぇからドンキ行く

真希達行ってた清南高校

誰誰の彼氏はめっちゃマッチョ

今だに出来とらん親孝行

青春過ごしてたHoodここ

CoCo壱は食べ放題らっきょう

昼飯食ったら帰っちゃうよ学校

なんだかんだで地元が最高

5時のチャイムが鳴ったら集合

For A Just hood shit

For A Just hood shit

For A Just hood shit

Just hood shit

Just hood shit

For A Just hood shit

For A Just hood shit

For A Just hood shit

Just hood shit

Just hood shit

  • 作詞者

    LEAP, Henny K

  • 作曲者

    石川正浩

  • プロデューサー

    石川正浩

  • レコーディングエンジニア

    石川正浩

  • ミキシングエンジニア

    石川正浩

  • マスタリングエンジニア

    石川正浩

  • ラップ

    LEAP, Henny K

day4のジャケット写真

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「長い夜が明ける、その4日目。」

神奈川県厚木市出身のラッパー / DJ LEAP(from Stroll Kidz) が、自身初となる1stアルバム 「day4」 を2026年4月にリリースする。

本作は約3年という制作期間を経て完成したLEAPにとって初のフルアルバムであり、沈黙していた時間の中で抱えてきた感情や出来事を、包み隠さず13曲のリリックへと落とし込んだ作品となっている。

サウンド面では、ヒップホップの原点とも言える Boom bapを軸にしたビート感をベースに、メロウで情緒的なトラックから力強いドラムの楽曲まで、リリックのストーリーを引き立てる楽曲群が並ぶ。

劣等感、葛藤、迷い、怒り、悲しみ、そして喜び。
人が生きる中で避けることのできないあらゆる感情を、自身の経験とリアリティを通して描き出し、同じ時代を生きるリスナーに寄り添うような作品に仕上がっている。

アルバムタイトルである 「day4」 は、LEAPがこれまでに発表してきた楽曲「day1」「day2」「day3」へと続くシリーズの延長線に位置する作品でもある。

これらの楽曲では、LEAP自身の人生における最大の失敗や葛藤をテーマに描いてきた。「day3」のリリックの最後では「これで幕を閉じる」と歌われており、その長い3日間の物語は一度終わりを迎えている。

そして本作 「day4」 は、その“長く続いた3日間”が明けたことを意味する。

過去と向き合い、抱えてきたものをすべて成仏させることで次のステージへ進む——。

この作品は、LEAPというアーティストにとって過去の清算と再出発を象徴する“4日目の朝”を描いたアルバムとなっている。

客演には、独自の世界観と文学的なリリックで日本のヒップホップシーンに強い存在感を放つユニット 電波少女 のメンバーとして知られるラッパー ハシシ をはじめ、同郷・神奈川県厚木市出身のラッパー Henny K、沖縄での活動を通して出会った盟友 KK、Slim Boy らが参加。

さらに、日本のヒップホップ / R&Bシーンで長年活動し、数多くのアーティストとのコラボレーションで知られるシンガー SONOMI も客演として参加している。

ビートプロデューサーには、DJの世界大会 Red Bull Music 3Style において世界4位という成績を残し、ラッパーMasato Hayashiの楽曲「N.I.C.K」なども手がけた 石川正浩(DJ SAM) が多数の楽曲をプロデュース。さらにその実兄として知られる "Toshiaki Ishikawa"、LEAPのヒット曲「Alright feat. Slim Boy & 唾奇」のビートも手がけた"Yoshinuma"、現在沖縄を拠点に活動するラッパーTORAUMAとの共作などでも知られるビートメイカー "水9%" 大分を拠点に活動するビートメイカー"illmore" らが参加している。

またアルバムジャケット写真は、Camellia-HITO-が担当。作品の持つ物語性と空気感を象徴するビジュアルとなっている。

沈黙の3年間を経て完成した 「day4」。

それは過去を受け入れ、すべてを成仏させ、次のステージへ進むための“4日目の朝”を記録した作品である。

アーティスト情報

Stroll Kidz

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