day4のジャケット写真

歌詞

blind eyes

LEAP

見てみぬふり

してた皆のquestion

俺はこれをどう答える?request

ベストなプランを綿密に練ったその先が今日

Your ear 数年振りYのビートにride

乗り心地は明らかに超良い

音次第で湧き出す物 本質

キャッチした奴らからthink が醍醐味

60パーのヒントで歌詞を構築

(Day what?)

それはday3でspitしたmiss

自分をkill 無い金叩いてまでなったスピード

狂それが衝突正気も無くして

分別がYes or No

時間をかけ覚えた重要な敬畏

欲をかいて無いふりして相対したデメリット

Life timeの用途を再確認

残す為はこれで終わりで

これで終わりだ

Who? あなたどちら

受け取り方は自由だ持ってきな

Yellow mind 察しの通り

臆病をふせる為のトーク

Seen through

見抜く為の見通しを確保してアプローチ

Work hard

束の間の虚無を利用して伝達

無難な道を選んだ分描いた風景から外れ

歩いてきた道が遠回りと初めて気づき

楽な選択の先のゴールテープ

それを切ったとこで

消えはしない焦燥

常に生き急ぎ

人より燃やす命

鼓動が早くなる

俺なりの01

Thanks for my bitch

支えてるようで支えられて

こんな生き方しかできねぇを塗り替えて

ヨれて吹っ飛ばしたあのDJの分

辛いのは残ったbro

ミスが許されない二択で何度こけた

言いたくもないであろう事を何度言わせた?

快楽の為に人を使うようじゃボツ

秘すれば花

結果自分がラストボス

あの時代を生きてラップ出来て良かった

こんな曲を出して良かったか?と疑ったが勝った

Who? あなたどちら

受け取り方は自由だ持ってきな

Yellow mind 察しの通り

臆病をふせる為のトーク

Seen through

見抜く為の見通しを確保してアプローチ

Work hard

束の間の虚無を利用して伝達

  • 作詞者

    LEAP

  • 作曲者

    Yoshinuma

  • プロデューサー

    Yoshinuma

  • ラップ

    LEAP

day4のジャケット写真

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「長い夜が明ける、その4日目。」

神奈川県厚木市出身のラッパー / DJ LEAP(from Stroll Kidz) が、自身初となる1stアルバム 「day4」 を2026年4月にリリースする。

本作は約3年という制作期間を経て完成したLEAPにとって初のフルアルバムであり、沈黙していた時間の中で抱えてきた感情や出来事を、包み隠さず13曲のリリックへと落とし込んだ作品となっている。

サウンド面では、ヒップホップの原点とも言える Boom bapを軸にしたビート感をベースに、メロウで情緒的なトラックから力強いドラムの楽曲まで、リリックのストーリーを引き立てる楽曲群が並ぶ。

劣等感、葛藤、迷い、怒り、悲しみ、そして喜び。
人が生きる中で避けることのできないあらゆる感情を、自身の経験とリアリティを通して描き出し、同じ時代を生きるリスナーに寄り添うような作品に仕上がっている。

アルバムタイトルである 「day4」 は、LEAPがこれまでに発表してきた楽曲「day1」「day2」「day3」へと続くシリーズの延長線に位置する作品でもある。

これらの楽曲では、LEAP自身の人生における最大の失敗や葛藤をテーマに描いてきた。「day3」のリリックの最後では「これで幕を閉じる」と歌われており、その長い3日間の物語は一度終わりを迎えている。

そして本作 「day4」 は、その“長く続いた3日間”が明けたことを意味する。

過去と向き合い、抱えてきたものをすべて成仏させることで次のステージへ進む——。

この作品は、LEAPというアーティストにとって過去の清算と再出発を象徴する“4日目の朝”を描いたアルバムとなっている。

客演には、独自の世界観と文学的なリリックで日本のヒップホップシーンに強い存在感を放つユニット 電波少女 のメンバーとして知られるラッパー ハシシ をはじめ、同郷・神奈川県厚木市出身のラッパー Henny K、沖縄での活動を通して出会った盟友 KK、Slim Boy らが参加。

さらに、日本のヒップホップ / R&Bシーンで長年活動し、数多くのアーティストとのコラボレーションで知られるシンガー SONOMI も客演として参加している。

ビートプロデューサーには、DJの世界大会 Red Bull Music 3Style において世界4位という成績を残し、ラッパーMasato Hayashiの楽曲「N.I.C.K」なども手がけた 石川正浩(DJ SAM) が多数の楽曲をプロデュース。さらにその実兄として知られる "Toshiaki Ishikawa"、LEAPのヒット曲「Alright feat. Slim Boy & 唾奇」のビートも手がけた"Yoshinuma"、現在沖縄を拠点に活動するラッパーTORAUMAとの共作などでも知られるビートメイカー "水9%" 大分を拠点に活動するビートメイカー"illmore" らが参加している。

またアルバムジャケット写真は、Camellia-HITO-が担当。作品の持つ物語性と空気感を象徴するビジュアルとなっている。

沈黙の3年間を経て完成した 「day4」。

それは過去を受け入れ、すべてを成仏させ、次のステージへ進むための“4日目の朝”を記録した作品である。

アーティスト情報

Stroll Kidz

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