

この曲を書く前と書いた後じゃ
俺は一皮剥けていそう
(Maybe)
出遅れた分は伏線の回収を
人より倍は急ぐ
(Maybe)
俺は確定事項しか信じれない病気
But自分の事ととなるとMaybe
劣等感もう沢山だったんだ
あのシワも伸ばし畳んだ (Maybe)
今持ち込むなよモラル重視
まるで君が世界の中心
みたいな言い方なってたよ終始
「恐らく」が頭のルーティン
アレも身勝手だったグリ
流石に無くすこの隙
そうかもしれないし
そうじゃないのかもしれない
バリアかの様に使ってた"たぶん"
癖になってた"たぶん"
染み付いてた "たぶん"
明日を待ち侘び籠るone room
大丈夫さenable
大丈夫さenable
朝靄 変な色した空が俺で
それを見てるのが君で…
この曲に誘ってくれた時の
返事もたしか “Maybe”
犇く lord have mercy mercy mercy
行けたら行く party party party
開き直ってみたり 落ち込んだり
右に左 うんざり (おわりおわり)
いい加減にしろって言われるから
いい加減に磨きかけてるよ
I don’t wanna even fXXkin’ ログイン
あつまれにんげんの森 ノシ
バリアかの様に使って"たぶん"
癖になってた"たぶん"
染み付いてた "たぶん"
明日を待ち侘び籠るone room
大丈夫さenable
大丈夫さenable
この約3分間分の"たぶん"の
数だけ襟正す
この曲を出す前と出した後じゃ
Yeah-Yeah-Yeah
いずれわかる(Surely)
約束してた時間
まだ家の中 タバコ吹かして
“Why not today?”
バリアかの様に使ってた"たぶん"
癖になってた"たぶん"
染み付いてた "たぶん"
明日を待ち侘び籠るone room
大丈夫さenable
大丈夫さenable
- 作詞者
LEAP, ハシシ
- 作曲者
Toshiaki Ishikawa
- プロデューサー
Toshiaki Ishikawa
- ラップ
LEAP, ハシシ

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Mayday
LEAP
- 2
freestyle
LEAP
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Hood!! (feat. Henny K)
LEAP
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Oh-Ay-Oh (feat. SONOMI)
LEAP
- 5
トロ
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blind eyes
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So faraway
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- 8
FLASH (Remix)
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- 9
I'm YES (feat. KK & Slim Boy)
LEAP
- 10
Screenshot
LEAP
- 11
happy end (feat. 石川正浩)
LEAP
- ⚫︎
Maybe (feat. ハシシ)
LEAP
E - 13
GOD
LEAP
「長い夜が明ける、その4日目。」
神奈川県厚木市出身のラッパー / DJ LEAP(from Stroll Kidz) が、自身初となる1stアルバム 「day4」 を2026年4月にリリースする。
本作は約3年という制作期間を経て完成したLEAPにとって初のフルアルバムであり、沈黙していた時間の中で抱えてきた感情や出来事を、包み隠さず13曲のリリックへと落とし込んだ作品となっている。
サウンド面では、ヒップホップの原点とも言える Boom bapを軸にしたビート感をベースに、メロウで情緒的なトラックから力強いドラムの楽曲まで、リリックのストーリーを引き立てる楽曲群が並ぶ。
劣等感、葛藤、迷い、怒り、悲しみ、そして喜び。
人が生きる中で避けることのできないあらゆる感情を、自身の経験とリアリティを通して描き出し、同じ時代を生きるリスナーに寄り添うような作品に仕上がっている。
アルバムタイトルである 「day4」 は、LEAPがこれまでに発表してきた楽曲「day1」「day2」「day3」へと続くシリーズの延長線に位置する作品でもある。
これらの楽曲では、LEAP自身の人生における最大の失敗や葛藤をテーマに描いてきた。「day3」のリリックの最後では「これで幕を閉じる」と歌われており、その長い3日間の物語は一度終わりを迎えている。
そして本作 「day4」 は、その“長く続いた3日間”が明けたことを意味する。
過去と向き合い、抱えてきたものをすべて成仏させることで次のステージへ進む——。
この作品は、LEAPというアーティストにとって過去の清算と再出発を象徴する“4日目の朝”を描いたアルバムとなっている。
客演には、独自の世界観と文学的なリリックで日本のヒップホップシーンに強い存在感を放つユニット 電波少女 のメンバーとして知られるラッパー ハシシ をはじめ、同郷・神奈川県厚木市出身のラッパー Henny K、沖縄での活動を通して出会った盟友 KK、Slim Boy らが参加。
さらに、日本のヒップホップ / R&Bシーンで長年活動し、数多くのアーティストとのコラボレーションで知られるシンガー SONOMI も客演として参加している。
ビートプロデューサーには、DJの世界大会 Red Bull Music 3Style において世界4位という成績を残し、ラッパーMasato Hayashiの楽曲「N.I.C.K」なども手がけた 石川正浩(DJ SAM) が多数の楽曲をプロデュース。さらにその実兄として知られる "Toshiaki Ishikawa"、LEAPのヒット曲「Alright feat. Slim Boy & 唾奇」のビートも手がけた"Yoshinuma"、現在沖縄を拠点に活動するラッパーTORAUMAとの共作などでも知られるビートメイカー "水9%" 大分を拠点に活動するビートメイカー"illmore" らが参加している。
またアルバムジャケット写真は、Camellia-HITO-が担当。作品の持つ物語性と空気感を象徴するビジュアルとなっている。
沈黙の3年間を経て完成した 「day4」。
それは過去を受け入れ、すべてを成仏させ、次のステージへ進むための“4日目の朝”を記録した作品である。
アーティスト情報
LEAP
LEAP from Stroll Kidz 神奈川県厚木市出身のラッパー兼DJ。21歳から26歳までの5年間、沖縄県の那覇市に住み、その音楽活動のほとんどをその地で過ごす。その後神奈川に戻り、現在は東京を中心に活動中。自身の経験から感じた弱さ、辛さ、バッド、が持つネガティヴエネルギーを音楽というポジティプフィルターを通し世に発信する。メロディアスでキャッチーなフックが持ち味。ちなみにDJネームは"鳥人間"。
LEAPの他のリリース
ハシシ
Stroll Kidz



