Koredakede (feat. WhiteStone) [Remix]のジャケット写真

歌詞

Koredakede (feat. WhiteStone) [Remix]

Omega

仲間と作り上げるBands

夜中の2時に飛ばすBenz

空港横目車内煙吹かす

俺と最後のFriends

ギリギリで向かうStage

握るマイクで客上げる

人ガラガラのフロア景色変える

俺の声だけで

何もなかったあの日からもずっとここで息してる

消えた奴は何人?とかもいいや

ネガは捨てたぜ

血は繋がってないが兄弟

合わしているこの胸

俺はずっとこれだけ

俺らはずっとこれだけで

(VERSE)

これはまだ序章

今籠るdojo

走るきるぜ道を

俺とbroで

目の前にいる大衆のヘッズに

早く見せたいバリやばい景色とか

金、家、車

クラブで流れてない俺の歌未だに

だからこれで飛ばすhit

嫌だ貧乏

24もがき

21のガキが奪い去るぜ

2026開けるドアのカギ

車で流してる俺の未公開

後ろの席に乗ったダチと抜け出すのがマジで本題

俺から飛んだ奴の数より今のダチは少ない

巻かれない長いものにはお前も自分に従えよ

毎日稽古

自分であげるレート

場数ごとに上がる精度

望んでないわ

俺はカスになれないんだそこら辺の

1回のLIFE戻る事はない

ひたすらやるだけ

仲間と笑うようにやる

夜中のクラブで

握るマイク

俺を囲む

仲間着いてきてる”ありがとう”

おかげでこれで息をしてる明日も

仲間と作り上げるBands

夜中の2時に飛ばすBenz

空港横目車内煙吹かす

俺と最後のFriends

ギリギリで向かうStage

握るマイクで客上げる

人ガラガラのフロア景色変える

俺の声だけで

何もなかったあの日からもずっとここで息してる

消えた奴は何人?とかもいいや

ネガは捨てたぜ

血は繋がってないが兄弟

合わしているこの胸

俺はずっとこれだけ

俺らはずっとこれだけで

(WhiteStone)

未来の俺に問う

''少しは抜け出せているんだろうか?''

隣のダチは変わらない

走れば怒られてた廊下の頃

能あるこの鷹かも俺

ローカルからまた

弱音と本音

同時に持ち合わせて吐き出してるバカ

ダチは現場作業員に

携帯ショップの販売員

未だに俺はコンビニと

掛け持ちやってる日雇い

これで売れなきゃ看護師

それじゃなれないだろRich

未来はCity side squad

死んでないなら

俺が社長でいい?

(F City Side !)

つまりShawtyは今のままで

いずれはBabyが増えてママ

君と君とのBaby

ベッドの上

迎えたいね朝(Mornig)

まじ傷だらけだぜBoby

引かれたままの後ろ髪

また癒してくれるのは暗い部屋

裸の二人で

Don't loseだぜもう

損するなよもう

あいつの物差しだと

俺のこと測れない今日

待ってる壁向こうで

過去の俺が語る本音

四畳半から

飛び出してはまた戻ってる公園

(HOOK)

仲間と作り上げるBands

夜中の2時に飛ばすBenz

空港横目車内煙吹かす

俺と最後のFriends

ギリギリで向かうStage

握るマイクで客上げる

人ガラガラのフロア景色変える

俺の声だけで

何もなかったあの日からもずっとここで息してる

消えた奴は何人?とかもいいや

ネガは捨てたぜ

血は繋がってないが兄弟

合わしているこの胸

俺はずっとこれだけ

俺らはずっとこれだけで

  • 作詞者

    Omega, WhiteStone

  • 作曲者

    Kotaro Takaki

  • リミキサー

    WhiteStone

  • レコーディングエンジニア

    INAKEN

  • ボーカル

    Omega

  • ラップ

    WhiteStone

  • その他の楽器

    Kotaro Takaki

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アーティスト情報

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  • WhiteStone

    2008年生まれ。熊本県出身で 福岡を拠点に活動する18歳のHIPHOPアーティスト、WhiteStone。 18歳という年齢からは想像できないほどの完成度と存在感を持ち、等身大の感情や日常、仲間との絆、夢や葛藤、成功への野心をリアルな言葉で描き出す。耳に残るキャッチーなフックと独自のフロウを武器に、ストリート感のある楽曲からメロディアスな楽曲まで幅広いスタイルを表現している。 10代の頃から楽曲制作を開始し、地元・福岡を拠点にライブ活動や音源リリースを重ねながら、自身の世界観を確立。EP『MP3G STORY』をはじめ、「TEENS IN PROGRESS」「西鉄大牟田線」「AIRPLANE」「Back To Runnin'」などの作品を発表してきた。 ライブ活動においても、活動の幅を着実に広げている。故郷・熊本で開催された「K-ON MUSIC FESTIVAL」や「Road To AH1」への出演をはじめ、福岡では「RUDE SPECIAL」などのイベントにも出演。地元で培ってきた経験を糧に、福岡・熊本を中心とした九州から、徐々に全国へと活動のフィールドを広げている。 その音楽活動を語る上で欠かせない存在が、プロデューサーの’’INAKEN’’である。 INAKENはWhiteStoneの楽曲制作において、サウンドプロデュースから作品全体のディレクションまでを担い、WhiteStoneが持つ個性や声、フロウを最大限に引き出している。二人の継続的な制作によって生まれるサウンドは、WhiteStoneの世界観を形作る重要な要素となっている。 また、Cold citru$、STACK、MKMなどのビートメーカーをはじめ、様々なクリエイターやアーティストとの共同制作にも積極的に取り組み、楽曲ごとに異なるサウンドを取り入れながら自身の表現をアップデートし続けている。 WhiteStoneの魅力は、18歳という若さだけではない。 自らの経験をリリックへと変換する表現力、楽曲を一度聴いただけで記憶に残すキャッチーさ、そしてプロデューサーや仲間たちと共に一つの世界観を作り上げるクリエイティブ。 故郷・熊本、そして現在活動の拠点とする福岡。二つの街で積み重ねてきた経験と繋がりを力に変え、活動のフィールドは九州から全国へと広がり続けている。 まだ18歳。 だからこそ描ける景色があり、今だからこそ残せる音楽がある。 仲間と共に積み上げてきた経験を力に変え、自分の名前を一つずつ刻みながら、次のステージへ進み続ける。 WhiteStone。 18歳が刻む、福岡から全国へ。

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F CITY SIDE BOYZ

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