Self Vintageのジャケット写真

歌詞

With Me

Be, croro

揺られるJR slow burn paper

無計画Laid back Wake up Hey girl

時には人生に孤独を与えた

グラスの氷も溶けきった

滴る水の落ちる速度が

何故かいつもより遅い気がした

無情にも時間は過ぎていき

言いたいことも言えてない まだ

スタートを切れずに燻ってる

ゴールテープは自分から切りにいけ

悩まなければどれほど楽だろうかと

考えた夜とあの曲がり角

先の先の先 talking about

自責に念じて代償を払う

描いた螺旋状 突き進む雲

道の上で愛想尽かす鳩

Good day with me

(Good day with me)

New gate with me

(New gate with me)

You say kill me

(You say kill me)

Who pay this still

(Who pay this still) ×2

揺られるhigh way slow down babe

急ぐのが得意な俺は 必死で

積み重ねたLIFE 時に崩して

あの日お前に見せた涙はsecret

うまくいかないgame 乱れ出すpace

Never end 1st place remember the day

目に映る景色 また大人びて

裏切りや愛渦巻くこの街で

一人また一人 それぞれのLIFE

命ある限り Soul焦がすMic

ある日問われる生きる意味が

わかる気がした君と過ごす日々さ(Hey girld)

Do you love me 言葉にすると軽く

I love you 過ごす毎に強く

満たされる日々はまだほど遠く

But Love ma Life 本当の意味を知る

Good day with me

(Good day with me)

New gate with me

(New gate with me)

You say kill me

(You say kill me)

Who pay this still

(Who pay this still) ×2

  • 作詞者

    Be, croro

  • 作曲者

    K.E.M

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Self Vintage

Be, croro

アーティスト情報

  • Be

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  • croro

    大阪府岸和田市出身のrapper(croro) 岸和田と聞けばレゲエやBoombapなauthenticなイメージだが、croroはそのルーツを自分なりに噛み砕き岸和田をcityに変える様な街を軽快にStepするような音楽、曲を聞けばわかるように日常をcinémaの用に発信し時には、bitterな現実を突きつけるようなseriousな楽曲を発信したりと多彩なスタイルである。 2026年1/7日には同レーベル"Classic$ Crown"の仲間DJ SEIYAとの共作EP【Noblesse Oblige】を配信! その概要以下に。 大阪岸和田市を中心にHIPHOPが盛んなエリア南大阪、泉州。 2018年頃から、rapperとしてのキャリアを進めたcroroが同レーベル"Classic$ Crown"のDJ,artwork,Beatmakerを手掛けるDJ SEIYAとの共作album『Noblesse oblige』をリリース 今作には、彼の日常を切り取ったタフネスさ、年齢とキャリア重ねる毎に変わる心情、諦めきれない儚さ等DJ SEIYAによる、ハードな環境から成り上がるcinematicな雰囲気の【Plunder】前作『Self Vintage』を共に手かげた盟友Beとのリード曲【Noblesse oblige】、Hood岸和田市のクルーG.B.Cの中でも唯一無二の雰囲気をもつRas LIBERALとのRomance溢れる【Yellow sugar】等、今作品は過去の貧困や彼自身の成長を描いた傑作となっている。  

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