

It’s time
全て返してくれ
It’s time
踊らすのが好きみたいだね
何もかも奪って
良い気持ちになって
貴方にとって
都合良いんだね
何もかもを捧げたのに
君は全てを踏み躙るの
何がしたい?俺は痛い。
偽の涙で誤魔化す君
俺は素直に愛したのに
なにもかもを受け入れたのに
貴方は
お前は
ドブに捨てた
It’s time
全て返してくれ
It’s time
踊らすのが好きみたいだね
何もかも奪って
良い気持ちになって
あなたにとって
都合良いんだね
俺は自分を誤魔化すのが
苦手だから君を困らせた
得意な君は俺もっと苦しめた
It’s time
全て返してくれ
It’s time
踊らすのが好きみたいだね
何もかも奪って
良い気持ちになって
あなたにとって
都合良いんだね
It’s time
全て返してくれ
It’s time
使いものならなくなった
It’s time
俺のボロボロの心
It’s time
俺のボロボロの体
- 作詞者
Lil Lahske
- 作曲者
GAXILLIC
- プロデューサー
GAXILLIC
- ボーカル
Lil Lahske

Lil Lahske の“It’s time”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Blood moon ball
Lil Lahske
- 2
little happiness
Lil Lahske
- 3
chains (feat. 7up & ICHIGO)
Lil Lahske
- 4
anymore
Lil Lahske
- ⚫︎
It’s time
Lil Lahske
アーティスト情報
Lil Lahske
2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。
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