anymoreのジャケット写真

歌詞

chains (feat. 7up & ICHIGO)

Lil Lahske

涙流しても星に叫んでも

何も変わることはなくてさ ah

三日月が僕を裏切った

弓矢の先は間違ってた

いつかくれた金色の首飾りも

今は剥げて首を絞める重い鎖なの

君に悲しい歌届けるなんて

そんな日は待ち望んでないんだって

君を思う夜

電話越し咳ごむ

そんな日が続けばって願って

わからないけど祈るは勝手

光が指すカーテン

よりも眩しい君が笑ってくれるならばいい

一人で使う万券よりも

二人で行こうバーゲン

酒ドラッグ海じゃなくて

君に溺れた

君にあるものは

多分私持ってない

手繰り寄せたこの出会い

他と違って戻れない

お互い様超繊細

たまに嫌なことも背負ってたり

あなたもう興味無さそ

気を紛らす飲んだアルコール

辛いことも全部隠そう

あなたは嘘つくの下手くそ

どうせまたふらっと 消える前に

2人荒野ランド できない買い物

望み叶えたいの何個?

欲しいもの もっとないの?

君を強く抱きしめていた

からなのかな

雪解け水みたいにさ

溶けて消え去ってった

涙流しても星に叫んでも

何も変わることはなくてさ ah

三日月が僕を裏切った

弓矢の先は間違ってた

いつかくれた金色の首飾りも

今は剥げて首を絞める重い鎖なの

君に悲しい歌届けるなんて

そんな日は待ち望んでないんだって

めくるカーテンその先に君の姿はないでしょ

変わらない思い出と未だ消せないツーショも

いつか自分の首を絞めることはわかってるけど

あと少しだけ思い出に浸ってたいよ

俺のシルバーチェーン君のこと守るため

君が闇に紛れたって気づけないね僕を嫌って好きにしてよもう

これじゃまだ終われない努力すべて哀れだ

これで終わりね離れ離れだけど待ってて

君のこと忘れさせてくれない my pain

2人描いてた夢次会ったら話そうね

君の声で目覚める朝もなくなれば素直になれるかな

愛の重みがひとつ消えてから

ベッドが軋む音も聞こえないの

静かだよ

涙流しても星に叫んでも

何も変わることはなくてさ ah

三日月が僕を裏切った

弓矢の先は間違ってた

いつかくれた金色の首飾りも

今は剥げて首を絞める重い鎖なの

君に悲しい歌届けるなんて

そんな日は待ち望んでないんだって

  • 作詞者

    Lil Lahske

  • 作曲者

    Lizo

  • プロデューサー

    Lizo

  • ボーカル

    Lil Lahske, ICHIGO, 7up

anymoreのジャケット写真

Lil Lahske の“chains (feat. 7up & ICHIGO)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

過去ランキング

chains

iTunes Store • パンク トップソング • 日本 • 15位 • 2025年5月27日 Apple Music • パンク トップソング • マレーシア • 70位 • 2025年6月11日 Apple Music • パンク トップソング • タイ • 79位 • 2025年3月7日

アーティスト情報

  • Lil Lahske

    2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。

    アーティストページへ


    Lil Lahskeの他のリリース
  • 7up

  • ICHIGO

    アーティストページへ

"