

コンクリの街でもブランケット
広げたらはじまるピクニック
We talk until the morning time
コンビニ前のノリ
まだはしゃぎ足りない
We have a party time
全てtalk to me
Talk to me
全てtalk to me now
Talk to me
全てtalk to me
言葉じゃ伝わんない会話がしたい
目と目で触れたいよ真正面
考えてる頭
動かしてる体
奇跡な俺ら
奇跡な俺ら
こんな世界で
汚れてるティンバ
画面割れた携帯
着てる服リサイクル
ちょっと荒れた肌
でも様になっちゃう
キアヌみたいなタイプ
来るパパラッチ
にも向けないファックサイン
俺の背中叩く追い風は
あの日笑った夏のサドル的なアツさ
悲観だけで大人ぶった奴はバカみたい
でも俺も今はクワガタすらも触れない
毎日first day
みたいな気分できれよスタートライン
Start line (Oh yeah)
今日も誰かのbirthday
だからないよbad bay
とか思いたいな
Come to nothing
とか本気?
超don’t worry
I am the only one
Come to nothing
とか本気?(Be alright)
超don’t worry(It’s up to me)
みんなonly one だろ
It’s up to me
It’s up to me
It’s up to me
It’s up to me
It’s up to me
It’s up to me
It’s up to me
It’s up to me
I don’t give a fuck!
ドレミファ鼻歌ラララ〜
I don’t give a fuck!
ドレミファ鼻歌ラララ〜
Be quiet
ノイズはキャンセル
届かないね
Be quiet
ノイズはキャンセル
I need AirPods MAX
足りないマネー
広げてるブランケット
来たいならこの指止まれ
晴れる空に降る万券
そしたら貸し切っちゃうディズニーワールド
広げてるブランケット
来たいならこの指止まれ
晴れる空に降る万券
そしたら貸し切っちゃうディズニーワールド
- 作詞者
CALLMEJEI
- 作曲者
ptf boi
- ミキシングエンジニア
Water
- マスタリングエンジニア
Water
- ボーカル
CALLMEJEI

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Talk more
CALLMEJEI
E
会話の重要性を説いた本作は、CALLMEJEIの都会での経験や暖かさが入り混じったリリックに、まさにボタニカルな表現を得意とするptf boiのビートによって、そのテーマがより自然に感じられるものになっている。
東京というコンクリートと電子の街において、“ピクニック”のようにブランケットを広げ、自分たちの居場所をこの街につくっていく。それがCALLMEJEIの目指すところであり、今年初のリリースとなる今作は、その契機になるはずだ。
アーティスト情報
CALLMEJEI
東京を拠点に活動。 韓国のプロデューサーRuxxiとの1stシングル“トイザらスキッズ“のリリースを皮切りに注目を集め、これまでには韓国のアーティスト、EffieやFuturistic Swaverらとのコラボレーションを重ね、国内外を問わず活動の幅を広げている。
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CALLMEJEI



