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「何のために働いて生きてんだろう?」
現代社会の荒波に揉まれるすべての人へ捧げる、究極の労働解放アンセム。
理不尽な上司、無意味な残業、崩れていく健康 。日々の鬱屈とした感情を、江戸時代の民衆運動「ええじゃないか」の精神で爆発させた一曲です。仕事ができない、指示が曖昧、挙げ句の果てには手柄を横取りされる——そんな「あるある」を突き抜けたリリックで描き出します 。
好きなことを仕事にしたはずが、いつの間にか「何かの奴隷」のようになっている自分 。そんな現状を「もういいんじゃない?」と笑い飛ばし、松尾芭蕉のように自由な境地を目指して踊り明かす 。
クビさえも「ええじゃないか」と受け流す、圧倒的なエネルギー 。
あなたの擦り切れた心に寄り添い、共に「踊れ!」と背中を叩く、令和の世直しソングがここに誕生。
2012年、ロックバンド「ReVision of Sence」のボーカリストとして活動を開始。 過激で挑発的なライブパフォーマンスやSNS戦略で注目を集め、 SUMMER SONICやRADIO CRAZY、RUSH BALL、ROCK IN JAPAN FESなど 大型ロックフェス出演の常連でもあつつ 渋谷O-EASTや大阪BIGCAT、ZeppTOKYOなど 大規模のライブハウスでのワンマンも成功させている。 2022年の解散後はソロアーティストとして活動を続け、 音楽制作、YouTubeなど多方面で表現を行っている
ZUMA