Rise Up Front Cover

Lyric

Guilty (feat. SOMAJI)

Hr.Sticko, ENDRUN

罪はない君に世間の目は厳しい

全く知識もない奴が支持し

さらに縛りつける鎖why

すぐに蓋したあいつは臭い

一体あのvaccineで何人が死んだ

まんまと騙されたここの国民は

自分で判断も出来ず後の祭り

無知なやつはまた家であくび

誰も助けてはくれないこのlife

一回キリなのになんでつまらない

人生歩むようじゃ本当にもったない

他人の目は蹴り飛ばしてとっぱらい

自分の目で見てrealをfeel

謎とく鍵はたどる歴史

悪か正義か自分しかわからない

足を止めたらその場で終わりさ

Jah know 鳴り響くalert

絡み合ってるtrouble

洗い流せない過去

積み重ねたguiltyはもう

ねかしといたwhiskyの様

深くなるmysteryはもう

度が過ぎるhysterics

何処か暗い部屋から明るい場所

SOMAJIとHr.Stickoが合唱

そこらと比べるなよwe are badboy

バッチバチに育っていく雑草

みんなそれぞれで色々葛藤

周りのリーフleafは次々cut

何10発でもhomerunバッコン

打ちまくる芯に目掛けて真っ当

今じゃないのなら次いつやんの?

それっぽっちで本当にどうにかなんの?

自分のことは自分で守ろう

これはmeditationだほんまの事

真実を教えてくれない学校

色が無いみんな同んなじ格好

まるで知識ないそこらのマッポ

無視しておれら音の中散歩

Jah know 鳴り響くalert

絡み合ってるtrouble

洗い流せない過去

積み重ねたguiltyはもう

ねかしといたwhiskyの様

深くなるmysteryはもう

度が過ぎるhysterics

情報に踊らされたこの世界

はすべて自己責任だろなbrother

Ruleに縛られちゃ人生のchoice

全くうまくいかないからfuck da

下げない頭俺はそんなに安く

ないから容易く喋りかけんなbabylon

飼い慣らされたdoogはさらば

そんな視野じゃ見れない星の彼方

野蛮な俺らは何かに飢えたdoog

今夜も刺激探し音の上でrun

捌いたbeat上数え切れないbars

書けば書くほどまた切れ味増す

このsenseと知識だけは奪えないから

可能性は心配すんな

俺はsuperでduperなジュウザ

雲の上乗り眺めるloser

  • Lyricist

    Hr.Sticko, SOMAJI

  • Composer

    ENDRUN

  • Producer

    ENDRUN

  • Mixing Engineer

    DJ A.K

  • Mastering Engineer

    DJ A.K

  • Vocals

    Hr.Sticko, SOMAJI

Rise Up Front Cover

Listen to Guilty (feat. SOMAJI) by Hr.Sticko, ENDRUN

Streaming / Download

Rise Up

Hr.Sticko, ENDRUN

  • 1

    Freedom

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 2

    Exodus (feat. BEAR.B)

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 3

    Made In Me

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 4

    Player (feat. KAYA)

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 5

    Up In da Smoke (feat. J.D.B)

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • ⚫︎

    Guilty (feat. SOMAJI)

    Hr.Sticko, ENDRUN

    E
  • 7

    Mucyu

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 8

    Everybody Knows (feat. Shigechiyo)

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 9

    Good Morning (feat. Silent killa Joint)

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 10

    PARTY ALL DAY

    Hr.Sticko, ENDRUN

  • 11

    Rise Up

    Hr.Sticko, ENDRUN

Hr.Sticko と ENDRUN が手を組んだこのアルバムは、日々の葛藤を原材料に、鋭くも温度のあるサウンドへと再構築した作品だ。

Hr.Stickoが吐き出す言葉は、路上のリアルを切り取るようでありながら、聴く者の内側に眠る“立ち上がる理由”を静かに刺激する。
ENDRUNのビートは煙のように漂い、時に重く、時にタイトに、Hr.Stickoの感情の輪郭を浮かび上がらせる。

全編を通して描かれるのは、諦めずに進み続ける者の姿。
闇と光が交差する瞬間の息づかい、敗北からの再起、仲間への敬意、自分に向けた宣戦布告。
1曲ごとに感情が積み上がり、最後には“自分の物語を生きろ”というメッセージが強く残る。

ストリートの現実味と、アーティストとしての美学が融合した、
Hr.Sticko × ENDRUN の新しい名刺となる一枚。
聴き終えたとき、あなたの中の火は必ず少し強くなっている。

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