Rise Upのジャケット写真

歌詞

Rise Up

Hr.Sticko, ENDRUN

Rise up sun mornning

I hope you like jmmin

俺らnever figthing

Me teacher bob marley

まだ続くtribal war

俺ら這い上がるためにburn down

地下からゆらす音でdown town

奮い立たしにきたcome around

紛れもない本物さcan't stop

This is revel music

音が導く方へ

また山を越えて

挑み続ける挑戦

止まればその場でloser

今の居場所はもうその内ルーラ

誰かをまたすぐ頼りに相談

甘えてばがりじゃこの世はnoだ

ふるいにかかればまたすぐ浮浪者

動ける内にそうしとけ苦労は

見据えるしやはいつでもglobal

この手に舞い散る四葉のclover

Rise ur sun mornning

I hope you like jmmin

まだ続くtribal war

駆け抜けろlion

Rise ur sun mornning

I hope you like jmmin

砂漠で生きるsurvivor

行き先はzion

誰かがまた飛ぶもうまさにhurricane

頭狂いそう目が眩んでるmoney game

歪んだ世界に安泰はないから走れ

Planからねるそう物語の初め

貸された歯止めはもう突破して門出

呆れてるあの目ももほっといてあそべ

飼い慣らされたdoog

牙は抜かれそう

荒野をはしる体力もないシャバ僧

影からまた銃口むけるinternet

陰険な時代さまたひく引き金

俺なら場離れしてるhard way

すべての痛みは感じてる肌で

何かとそう縛りつけてくるbabylon

あのvaccineすらもすべて賄賂

壊れた世界に絶対にない回答は

No one knows

  • 作詞者

    Hr.Sticko

  • 作曲者

    ENDRUN

  • プロデューサー

    ENDRUN

  • ミキシングエンジニア

    DJ A.K

  • マスタリングエンジニア

    DJ A.K

  • ボーカル

    Hr.Sticko

Rise Upのジャケット写真

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Rise Up

Hr.Sticko, ENDRUN

Hr.Sticko と ENDRUN が手を組んだこのアルバムは、日々の葛藤を原材料に、鋭くも温度のあるサウンドへと再構築した作品だ。

Hr.Stickoが吐き出す言葉は、路上のリアルを切り取るようでありながら、聴く者の内側に眠る“立ち上がる理由”を静かに刺激する。
ENDRUNのビートは煙のように漂い、時に重く、時にタイトに、Hr.Stickoの感情の輪郭を浮かび上がらせる。

全編を通して描かれるのは、諦めずに進み続ける者の姿。
闇と光が交差する瞬間の息づかい、敗北からの再起、仲間への敬意、自分に向けた宣戦布告。
1曲ごとに感情が積み上がり、最後には“自分の物語を生きろ”というメッセージが強く残る。

ストリートの現実味と、アーティストとしての美学が融合した、
Hr.Sticko × ENDRUN の新しい名刺となる一枚。
聴き終えたとき、あなたの中の火は必ず少し強くなっている。

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