

遥かな旅路
ここで君を待つばかり
「愛おしそうに見つめて
それだけで満たして」
まだ遠回り
いつか君と待ち合わせ
気持ちは言わないで
まだ勇気がないから
ふと僕を思い出して
会いたいと言えたら
負けてあげてもいいよ
あの頃の2人
僕だけ泣いてたわけじゃない
愛のある物語
夜には君ばかり
心いっぱいに膨らむ
そんな日々も愛だと
ねぇ今でも、他の恋が浮かんでも
すぐに沈んでゆく
意味も分からずに
問いかけては思う、この気持ちは何?
こんな僕を可哀想な目で見ないで
ふと僕を思い出して
会いたいと言えたら
負けてあげてもいいよ
あの頃の2人
僕だけ泣いてたわけじゃない
愛のある物語
夜には君ばかり
心いっぱいに膨らむ
そんな日々も愛だと
- 作詞者
チェ・ユリ, Kotone Matsuo
- 作曲者
チェ・ユリ
- マスタリングエンジニア
Kwon Nam Woo
- ボーカル
チェ・ユリ

チェ・ユリ の“たぶん、僕たち”を
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たぶん、僕たち
チェ・ユリ
アーティスト情報
チェ・ユリ
チェ・ユリは、豊かな感性と卓越した音楽性で韓国の音楽界から絶大な評価を受けるシンガーソングライターだ。 感性的で繊細なボーカルで、韓国ドラマ『海街チャチャチャ』、『三十九歳』、『涙の女王』、Netflixオリジナル『未知のソウル』、『ウンジュンとサンヨン』など多くの作品のOSTに参加し、ドラマを通じて日本のファンにも深い印象を残してきた。 自身の楽曲の作詞・作曲を手がけるのみならず、SEVENTEENのスングァン、Davichiなど多くのアーティストのアルバムで作詞・作曲・プロデュースを担い、プロデューサーとしての実力も高く評価されている。 「アーティストが愛するアーティスト」として知られ、中でもYouTube Musicで累計1億回以上再生された代表曲「森」は、BTSのVとJK、SEVENTEENのDKとスングァン、Heizeなど韓国のトップアーティストたちがカバーしたり、好きな曲として推薦したりして、大きな話題になった。5月8日には、日本のリスナーのために「森」の日本語バージョンをシングルとしてリリースしている。 ライブの上手いアーティストとしても知られており、ソウルと釜山で合計1万席規模の公演チケットは、販売開始からわずか5分で完売。昨年12月5日には日本語オリジナル曲「たぶん、僕たち」をリリースし、東京でのソロコンサート(「チェ・ユリ PREMIUM CONCERT in JAPAN」)も即完売させるなど、華々しい日本デビューを飾った。
チェ・ユリの他のリリース
Nave
