破滅の劫火 ~The Hellfire of Ruin~ (2022 Original)のジャケット写真

破滅の劫火 ~The Hellfire of Ruin~ (2022 Original)

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[この音源はフルアナログレコーディングのサウンドを出来る限り損なわない様、敢えて音圧を稼いでおりませんお好みの音量でお楽しみくださいませ]-------

[Player編集長 北村和孝氏からのライナーノーツ →]
TKことex. 青龍武蔵 (AG)、志歩 (Fretless Bass)、真一(Drums)、誠 (EG) が、リードギタリストに惺光玖拾玖(さとみつくも)をフィーチャーする形で、トリプルギター編成のインストゥルメンタルバンドとしての境地を歩み出したのが小次郎 feat. 惺光玖拾玖である。元々、母体となるバンドの小次郎はポストロックやプログレ、エキゾチックなロックの魅力を持っていたが、遂に完成したアルバム『破滅の劫火』では、プロデューサーにHoppy神山を迎えたことでニューウェーヴ、インダストリアル、ポストパンク、現代音楽のテイストも台頭、極めてユニークなギターロックが具現化している。さらにこのレコーディングは、近藤祥昭氏をエンジニアに迎え、現在では世界的にも数少ないアナログレコーディングの名スタジオ”GOK SOUND STUDIO” にて行なわれた。

TK (ex.青龍武蔵)によるグルーヴィかつパワフルなアコースティックギター、誠のドライヴィンかつエフェクティヴなエレクトリックギターによるリフワーク、変拍子を多用した真一のタイトなドラミング、底辺を唸らす志歩のフレットレスベースを基盤に、アーミングを駆使し、エモーショナルなタッチ感でとにかく歌いまくる惺光玖拾玖(サトミツクモ)によるリードギターが圧巻。Hoppy神山による鍵盤楽器、さらには生のストリングスカルテットやトランペット、コーラスのオーバーダビングも行われるなど全8曲、アルバム『破滅の劫火』は見事なまでの完成度で仕上がった。

過去ランキング

破滅の劫火 ~The Hellfire of Ruin~

iTunes Store • オルタナティブ トップアルバム • 日本 • 45位 • 2023年9月1日 Apple Music • オルタナティブ トップアルバム • エクアドル • 69位 • 2022年11月19日 Apple Music • オルタナティブ トップアルバム • コスタリカ • 110位 • 2022年11月17日 Apple Music • オルタナティブ トップアルバム • チリ • 145位 • 2022年11月25日 Apple Music • オルタナティブ トップアルバム • リトアニア • 175位 • 2022年11月30日 Apple Music • オルタナティブ トップアルバム • ルーマニア • 186位 • 2022年11月24日

アーティスト情報

  • 小次郎

    2000年 当時『小次郎』と名乗っていたボーカリスト 『さいとう るしか』がソロ活動のプロデュースを倉川知也へ依頼。 倉川の教え子を中心にメンバーを集め "小次郎 musica terra"(コジロウ ムジカテッラ) として始動。 初GIGから地元埼玉のミュージシャンを中心に話題になる。 その後、地元ライヴハウスでは入りきれなくなるほどの動員規模になり都内へ進出。 旧表参道FAB(現・表参道GROUND) にてマンスリーでイベントを開催。 渋谷O-WEST、O-EAST でも定期的にGIGをするようになり、 渋谷AX、ZeppTokyo などにも出演。 結成約3年ほどでコンテスト荒らしのような存在になり 某コンテストの全国大会へ進出し『恵比寿ガーデンホール』にて演奏。 想像を超えたパフォーマンスに観客が呆気にとられ、拍手を忘れる。 その他、別のコンテストの審査員をしていた 元カシオペアの 向谷実・神保彰 両氏に大絶賛され 向谷 氏からは「このまま世界へ出せる」と言わしめた。 数々のメンバーチェンジを経て、現在のメンバーへ定着。 2021年『kojiro feat. 惺光 玖拾玖』 (コジロウ フィーチャリング サトミツクモ) が始動。 現在、水面下でプロ・アマ問わず様々なアーティストとの コラボやリリースが進行中。

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ユニヴァスタ レコーズ