MONOのジャケット写真

歌詞

Blue Splash

YELLOW SHOT

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこの

Showも最上 give it my all

My role 解放 beat 壊せないこのsoul

継ぎ足す満タン

Call見つめるbed game

Fly 超えてく想像

Zone 弾けて上上

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこのshow

〈ALFER〉

Yeah 弾け飛ぶぜ波の上

I don’t care

缶も瓶もネガもひっくり返す全部

Bitchと連れ

みんなで雲の上

高くJUMP派手にdive

頭空で馬鹿になる

クレイジー未知の生物

9%以下は水

飲んでないとまじ死ぬ

グラス溢れる

溺れるまで飲んで踊て飛ぶ

俺のこと欲しがる

女の子また乗りたがる

焼けた肌の上「次の酒をくれ」

高く飛ばす水飛沫のためにデカい波に乗り

808鳴り響き

明日なる前また出し切り

端から端練り歩き

Live to inspire 他にないや

登るhigher見える景色は全部

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこの

Showも最上 give it my all

My role 解放 beat 壊せないこのsoul

継ぎ足す満タン

Call見つめるbed game

Fly 超えてく想像

Zone 弾けて上上

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこのshow

〈Kei Jenic〉

I feel so good

Bitch friendsと合流

豪遊 under the blue sky

わかるだろ俺ら普通じゃない

高級じゃないけど中くらいのchampagne

それと缶酎ハイwe love

派手に飲んで遊ぶ

気持ちはいつでも最終回

俺はカモメ高くFly

青い空に赤いEye

プールの後にはベッドにDive

毎年遊ぶ人の倍の倍

その水着の下より心の奥

細いくびれより芯の方

にしっかり合わせるピントを

ちゃんと見えてる君らの良いとこ

繰り返すPartyとWork

たまに立ち止まる

足伸ばすみんなで寄り道

揺れる乳ケツ風物詩

俺夏生まれでも暑いのは苦手

海でBitchと飲む酒が好き

誰より身勝手な俺に似合う色は

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこの

Showも最上 give it my all

My role 解放 beat 壊せないこのsoul

継ぎ足す満タン

Call見つめるbed game

Fly 超えてく想像

Zone 弾けて上上

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこのshow

〈NICO〉

まぁ飛び込みなこのblueに

今日はさながら未開地の住民call

始まればみなで自由に

そんなここは青色の楽園

Ah 右にはfriends

いつでも乾かすjin 角so good

Go ここからmove

絡まった過去は今弾ける

黒くなる肌冷ますまだ

冷めないから飲み干すサワー

沈む夢の中離さない右手はまだ

揺れる波に乗り彼方まで届かすこのsplash

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこの

Showも最上 give it my all

My role 解放 beat 壊せないこのsoul

継ぎ足す満タン

Call見つめるbed game

Fly 超えてく想像

Zone 弾けて上上

青 ah oh 知ってなお酔う

Ride on come on もう止まれないこのshow

  • 作詞者

    YELLOW SHOT

  • 作曲者

    YELLOW SHOT

  • プロデューサー

    YELLOW SHOT

  • ボーカル

    YELLOW SHOT

  • ラップ

    YELLOW SHOT

MONOのジャケット写真

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色彩、感情、衝動。
ひとつの“MONO”から広がる、5つの景色。

Kei Jenicが放つ最新EP「MONO」は、ジャンルや温度感を自在に横断しながら、“音で描く色”をテーマに構成された作品。
鋭さと透明感、静寂と熱量が交差するサウンドの中で、それぞれの楽曲が異なる感情の輪郭を映し出していく。

オープニングを飾る「Hue Circle」は、色相環をなぞるように自分自身の在り方を問いかけるシグネチャーチューン。
深夜の空気とロマンティックな色気をまとった「WINE」。
欲望と現実が交差する「GREENBACK」、
自由奔放に弾ける「BLUE SPLASH」、
そしてラストを静かに照らす一筋の「HIKARI」。

これは“MONO”でありながら、決して単色ではない。
Kei Jenicの内側を、そのまま投影したEP。

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