monophoneのジャケット写真

歌詞

zuzu

dodo

図々

図々しくする息

図々しくする息

図々

吹き返すこの息

人生はピンキリ

そこ右

もっと上がれ金利

おっさん好き仁義

料理になんでも入れるニンジン

Win-win

俺も君もビンビン

ボールペン新品

Rolls-Royce

近隣Rollinしたい

中古吟味

吟味躊躇いい、いい

かわいいまるでりなぴっぴ

または、ミッフィー

生まれはミシシッピ

八雲いい立地

広い敷地

欲しいアイランドキッチン

今度買ってあげたいhermes lindy

プライベート森林ください

あいさつ運動実施

おはようございます

臨死体験

必死ここからbegiin

図々

図々しくする息

図々しくする息

図

々

吹き返す息

図

図々しくする息

図々しくする息

図

々図

吹き返す息

図

もちろん口呼吸

ストリート臭いしょっちゅう

Openドア マイホーム

うがいの時コップ

お上品にする興奮

道具

ドラえもん 道具

沸かすお湯

スメルlika灯油

豆腐に醤油

毎日勝負

楽しむ存分

帰ったらすぐ

お風呂に入る

Welcome to my hood

図々しくスマイル

俺されないスワイプ

WifeとチューチューEXILE

図々

図々しくする息

図々しくする息

図

々

吹き返すこの息

図々

図々しくする息

図々しくする息

図

々

吹き返すこの息

図々しいけどまた通信

好きくない図々しい友人

あの人重鎮

いやただ自由人

彼好きビューティ

俺好きQP

生主住人

エモまるで夕日

囚われてるアズカバンの囚人

どうでもいい人にしない注意

反乱分子

人生はいつも追いかけっこ

夜の摩天楼君待てんの

図

図々しくする息

図々しくする

  • 作詞者

    近藤大貴

  • 作曲者

    近藤大貴

  • プロデューサー

    近藤大貴

  • ドラム

    dodo

  • ラップ

    dodo

monophoneのジャケット写真

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『monophone』は、dodoにとって約1年ぶりとなる12曲入りアルバムであり、「26プロジェクト」前半戦に位置づけられる作品です。

本作には、2025年という一年間に自身の身に起きた出来事、揺れ動いた感情、迷い、そして祈りが記録されています。ただの出来事の回想ではなく、音韻そのものを深く掘り下げることで、言葉の響きとリズムが感情と直結するような表現を追求しました。
また、ビートメイキング及びラップ録音を次のステージへ引き上げることに成功した作品です。

2026年2月6日に31歳という節目を迎えるdodoにとって、この作品は、次のフェーズへ進む直前の「現在地」を刻んだものです。
30歳という年に、自分の身に起きたことを、音韻とともにそのまま残しました。

アルバムタイトル『monophone』は、「本物(genuine)」という言葉を反転させた、造語です。

私は本物を見ました。
それは、作られたものではなく、演じたものでもありません。
作ることができない存在。作られた存在ではなく、
自らの力で存在し得る存在。
だからこそ、この作品では、その“本物”だけを音にして届けたいと思いました。

『monophone』は、回想であり、記録であり、そして捧げものです。

一つの声(monophone)で、日常の小さな出来事から人生の転換点までを紡いだ12曲は、dodo自身のリアルを、静かに、しかし確かに映し出しています。

これは、これまで支えてくれたすべての人への感謝であり、これから先へ進むための祈りです。
全てのリスナーに祝福が豊かに注がれますように。

アーティスト情報

  • dodo

    1995年生まれ。長野県長野市生まれ。 小学生の2年生の時に神奈川県川崎市に越してくる。 YouTubeのMVを漁った中高生時代、hiphopに影響を受け活動を開始。2017年からTuneCoreJapanでの配信を開始。職業訓練校在籍中の2020年初頭にYouTube,TikTokでバズを体感し、更なるバズを体験するべく活動を継続中。シーンきってのインデペンデントパーソン。トラック制作からリリースまで自家製で行う、手作り系男の子。2020年11月に自身の生き残りをかけた持ち株会社を設立。人生の長いレース、まだまだあきらめきれません。少しでも役に立つ音楽を作れるように励みます。あなたの人生に幸あれ。サバイブ。

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