IM IN THE STのジャケット写真

歌詞

Ham I dance (feat. Baby Honey Bee & Jig Click)

53PUNK

※溢れる心の声hum i danceしたその先を歩みたいんだ

Winnerしか居ねぇ 下見れねぇ 今響け

WEST TOKAの街から奪いに行くタイミング

届ける心の声 hum i danceた枠じゃ理解できないか

受け入れて 下見れねぇ 今響け

通り過ぎていく前に奪いにいくタイミング

53PUNK

あれもしたいしこれもしたいから

どれも同じじゃねーんだ

変わってく毎日異端児なのかも

泣く理由ならねぇじゃん

フェンスを握りしめてるその腕強く揺らして

センスもお前と違え

俺を受け入れるかみんなどーだ?

上手く行かなかったんだ育ちも違うから

それでも愛情なら他所の倍拾った

51留置の番号でも擦り合わせてPEACEを足すと

53PUNK中から出てきた錆ならダイヤ

罵り合いなんてガキの遊び

ここにはIを持つべき

おい聞いとけare you ready

はみ出た俺らを聞いてくれよbabyやhoney

もー敵はいない地元のmainも 足元のRain

傘ならささないありのまま、

隠すものはなんかはいらないや

同情より嫉妬する過去と俺に

東京よりやや西から耳に

※溢れる心の声hum i danceしたその先を歩みたいんだ

Winnerしか居ねぇ 下見れねぇ 今響け

WEST TOKAの街から奪いに行くタイミング

届ける心の声 hum i danceた枠じゃ理解できないか

受け入れて 下見れねぇ 今響け

通り過ぎていく前に奪いにいくタイミング

Baby Honey Bee

過去も現在も未来も一般のrailからはみ出した

語る事は無いけど観てくれで去るのは確か

なんでうちだけ 太陽が昇らない日陰

知らない身の丈 超えるだけの高い壁

君は何を望む?立ち止まったらうちは遠く

もう違う土俵も背中向けて向かう先はgoal

負けれないよ邪魔なpride 捨てた今は最高

町田街道走るnight光さした街灯

Gimme gimmeしない満足

良い日々送るちゃんと君の目に映る暗号

道移す夢のrand

1抜ける為のflight

止まる事ないこれうちのfield

誰も邪魔はできないきっと

West tokyoのsound

過去のpainもdie

耳に届け愛

※溢れる心の声hum i danceしたその先を歩みたいんだ

Winnerしか居ねぇ 下見れねぇ 今響け

WEST TOKAの街から奪いに行くタイミング

届ける心の声 hum i danceた枠じゃ理解できないか

受け入れて 下見れねぇ 今響け

通り過ぎていく前に奪いにいくタイミング

  • 作詞者

    53PUNK

  • 作曲者

    Jig Click

  • プロデューサー

    53PUNK

  • 共同プロデューサー

    Baby Honey Bee, Jig Click

  • レコーディングエンジニア

    TRIGGER BEATZ

  • ミキシングエンジニア

    RowninGjo MamFamProduction

  • マスタリングエンジニア

    RowninGjo MamFamProduction

  • ボーカル

    53PUNK, Baby Honey Bee

  • ラップ

    53PUNK, Baby Honey Bee

IM IN THE STのジャケット写真

53PUNK の“Ham I dance (feat. Baby Honey Bee & Jig Click)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

東京都立川市出身のヒップホップ•アーティスト53PUNK(ゴミパンク)。
J.W.Bとしてのグループ活動をはじめ、2020年よりソロ活動を開始。
EPやシングルなどリリースを重ね、2023年にはソロEPをリリース。
西東京勢をはじめ、コラボ作品なども多数。

今作の新しい作品である
「IM IN THE ST」
ST=Street & Studio
街から街へ、そしてまたスタジオへ。
都心ではなく、都下の現在が詰まったアルバムが完成。
赤でもなく、青でもない。
アメジストのような、53PUNKを象徴するような紫色
28歳の日々の葛藤や、自分自身との対峙を重ねた経験を素直に表現した。

自分以外 誰がどうだかは知らない
気分はwinner parade
だから 叫べ
公開した 心と舞台裏
好きにもうやる準備はいいか?

アーティスト情報

  • 53PUNK

    東京都立川市出身のヒップホップ•アーティスト 2020年から53PUNKとしてソロ活動を開始し「J.WALK」「J.TALK」EPをリリースし 2022年には自身の経験をもとに音楽に対する考え方やLIVE活動、制作が本格的になり 「LAME ERA」「Sensitivity」「NEW CORE」二曲入りシングルをリリースした。 2023年には同郷の西東京エリアから トリカブト(TORIKABUTO)Shino a.k.aNEC BEATSプロデュースの元 Ryo Fujita、R.O.I Cussion、Raika、AKI、 ku_romeなどを客演に「I am who I am 」をリリースし西東京中心に頭角を表した。 同年 ウェスティンボーイズ(Westie Boys)のリーダーSARYUとの「L’GO」をPVをアップし幅広い層に周知される作品になった。 9月末、同CrewのビートメイカーJig Clickと手掛けるEP 『BABEL』をリリースした。 〜EP 『BABEL』のコンセプト〜 言語やジャンルを超えて届く作品 =バベルの塔の完成 まず「the Tower of Babel(バベルの塔)」という「神への挑戦と失敗の物語」について説明したい。 人が神に力を示すために天まで届く塔の建設を目論む。塔の完成が現実的になると、神は焦りと怒りを覚えて塔を破壊する。 神は、人類の技術と叡智の源が言語が1つだからだと気づき、言語をバラバラにすることにしたのだった。 「己を信じ、神を拝めるな」 (曲名 by 53PUNK) 53PUNKのラップスタイルは、信念やストレートな感情を日本語だけで表現するというモノだ。 Jig Clickはビートを作る上で「どんな人でも心地良く聞ける」を念頭に置く。 2人のスタンスが合流することで、 「あらゆる垣根を越えて世界中に音楽を届ける挑戦の物語」 として、今作『BABEL』が生まれた。 〜EP 『BABEL』の内容について〜 現状と立ち位置を踏まえ、人生の主役は本人であることを主軸に展開する。 恋愛や友情などのあらゆる人間関係で挫折を繰り返しつつも成長していく様子を、楽曲や曲順で表現して、バベルの塔の建設に見立てている。 EPの結びの曲となる「Dear PLA」はクルーのメンバーで闘病生活のため活動休止中のPLATONIC に向けて送られた楽曲だ。 仲間への愛情と音楽への情熱に溢れ、決して壊れることのない情熱と信念で『BABEL』は締められる。

    アーティストページへ


    53PUNKの他のリリース
  • Baby Honey Bee

    アーティストページへ

  • Jig Click

    アーティストページへ

鼠屋

"