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Def Tech Micro と Shu Doso による新プロジェクト “WST” 現代社会へのメッセージを1年間でシングル12曲に込めて贈る企画の第5弾!!
この曲は、ダブスト二人が幼少の頃に経験した登校拒否をもとに作られた楽曲です。学生の頃に受けたいじめや、人間関係により職場に足が向かなかった体験は、学校以外にも世界が広がっていること、海を通して出会った親友、海外の友人達の大切さに気づかせてくれた。そして生きるために、優しく、強くならなければいけないことも。新学期、新生活が始まった今、皆の心を我が心として今どうしてもこの " 時計の針 " を伝えたかったんだ。
(Micro)
変わっているという偏見、本当はみんな個性があっていい、幼少期に体験した気持ちです。学校や職場で責任を押しつけ合う人間関係、見て見ぬふりをする環境、誰か困っていたら手を差し伸べてあげたい、この曲を聞いてそんな気持ちが持てる人が増えてくれたら嬉しいです。みんな本来持っている優しさが、当たり前のように表現できる社会ができたらいいなと。きっかけひとつで目の前の景色は大きく変わります。周りを気にせず、自信がなくても流されず、自分が持っている本来の正しい行動ができたら、もっと世界は明るくなっていくのではないでしょうか!(Shu Doso)

過去ランキング

時計の針

iTunes Store • J-Pop トップソング • 日本 • 57位 • 2021年5月21日 Apple Music • J-Pop トップソング • アイルランド • 74位 • 2021年6月2日 iTunes Store • 総合 トップソング • 日本 • 110位 • 2021年5月21日

過去プレイリストイン

時計の針

Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年5月22日

アーティスト情報

  • WST

    [Micro From Def Tech] 小さい頃から都会と海の行ったり来たり。僕の生涯のテーマが決まった。 “The City And The Beach” ”Street from the beach we’re still a minority” これを自身の生き方と定め、ビーチカルチャーとストリートカルチャーのカウンターカルチャーの応酬!また東日本国際大学客員教授を務めさせていただく僕のもう一つのテーマが”エジュテーション”または”エジュテインメント”の確立。教育のエジュケーションと娯楽のエンターテインメントという英語を掛け合わせた造語。気づきのメディア、映像、覚醒の音楽を作りたい。自身も相手も目にし耳にした時に”ああそうだったのか” ”やっぱりそういうことだったのか”と目から鱗の学びと遊びを思い出すような感覚で懐かしくも新しい ”New Classic”という新たなスタイルのサウンドを発信し続けていく。 [Shu Doso] ストレートなストリートを世の中に伝えていく ストリートは生き方だと僕らは思う。リアルなストリートカルチャーを伝えていく事が使命と気づき、社会的メッセージを多くの人に伝えていきたい。 世の中に伝えていけるツールは、本、音楽、映像、SNSしかいまのところない。本は、言語の壁や、ライターを通じて書くことで、思いが変わってしまう事がある。日本人は、字を読むことを大半の人ができるが、世界では字を読める人が少ない。音楽であれば多くの人に届けられる。歌詞は伝わらなくとも、メロディから思いを伝えることができるので、楽曲を通じて、映像やSNSを使い、より多くの世界中の人達に発信できる。音楽のみならず、映像、メディア、その他ハードやコンテンツの統一、エンターテイメント業界に限らず、全ての物作りの業種の大半は、沢山のプロセスを踏み出荷していく。 多くの人が関わることで、責任がなくなり、本質からズレ、本物が生まれない。 一貫してアーティスト自身が、楽曲を作り、映像を作り、PRしてリリースする事で、オリジナルが伝えられると信じるものである。

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Straight Street