NIGHTMAREのジャケット写真

歌詞

NIGHTMARE

イバラ, ROAR, CHAO-BASS

毎度のこと掻き分ける

この街のルール

Next level

超えてる勝ち負けの枠

壁埋め尽くす欲とエゴ

胸うつWord

保てないbalance

空にはbird

イバラこと異なる薔薇

なんて言い始めた頃から燃やす麻の花

Lyrical murder from天の川

Criminalな街に浴びせるシャンパンの泡

Lake a my Soul

Original 波動纏う

みんな後悔ないかな?

いつか走馬灯で見る

自分の相場なら高こう持とうよ

1週間分もない10代の時からI'm high

IBARA堂々揃えばperfect

10代からハネ 背に生やした羽

基本はsavage 個々進んだmy way

この矛と盾で終わらん夜も明ける

気になるカーテンの隙間見えるハイエース

締め切った窓から漏れる爆音の衝撃

家建つLevelでchillin

煙が龍の様に昇る秘密基地

※hook

Black hole,asshole city

Manholeの下から顔出しwinning

錯綜する謎ごとrollup してchillin

マイメンとNightmare 背にまたredeem

これが武器

マイク使いFreaky

Originalに敵無し

FlowはNo gimmick

大阪の町Representや

おおきに

大きな海の外のCity

揺らすこの自信

2人曲げ向かい風すら

追い風に変換して 使い分ける

Like godhand roll-upしてfly again

笑っとかせてくれりゃ愉快な面子

でっかいCity

檻ん中のVZ

みんな言うけど「Easy」って

なのに難しいそう

昔よりはCleanで薄ペラなシーンへ

斬り込んだ新剣

Free IBARA

IBARA此処でcross one way

君の手に持ってる端末から感電

また脳内探検 thank u %

いまgarage から出て遊びcar chase

I'm unchain

使えば乾電池みたいにポイとは捨てれないの当然

攻めるならFlowで

All dayいこうぜ向こうへ

Ok

Big city 燃やせ

No pain no gain 超えて灰に変えて超越

Alwaysこのmoment は引き裂く曇天

家建つLevelでchillin 

煙が龍の様に昇る秘密基地

※hook

Black hole,asshole city

Manholeの下から顔出しwinning

錯綜する謎ごとrollup してchillin

マイメンとnightmare 背にまたredeem

Black hole,asshole city

Manholeの下から顔出しwinning

錯綜する謎ごとrollup してchillin

マイメンとnightmare 背にまたredeem

  • 作詞者

    ROAR, CHAO-BASS

  • 作曲者

    ROAR

  • プロデューサー

    ROAR

  • リミキサー

    Lightning Micqueen

NIGHTMAREのジャケット写真

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NIGHTMARE

イバラ, ROAR, CHAO-BASS

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    NIGHTMARE

    イバラ, ROAR, CHAO-BASS

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十数年の活動休止を経てCHAO-BASS & ROARによる、"イバラ"が待望の新曲を引っ提げてcomeback!!

アーティスト情報

  • イバラ

    十数年の活動休止を経てCHAO-BASS & ROARによる"イバラ"が待望の新曲を引っ提げてcomeback!!

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  • ROAR

    ROAR(ロア) 韻踏合組合のERONEが創設した南大阪の伝説的ヒップホップ集団「South Osaka Squad(S.O.S)」の初期メンバー。結成の引き金となったイベント『新堺』のフリースタイルバトル決勝戦にて、当時南大阪のカリスマであった悠然a.k.a.赤い眼鏡と激突。その圧倒的な実力をキッカケに加入を果たし、以降グループの全アルバムに参加。20年以上のキャリアを経てなお進化を続ける中核を担うキーパーソンである。 キャリア初期、大阪のレジェンド・茂千代を自身初の客演に迎えたほか、アメ村のBONSAIスタジオに住み込み、「一二三屋」と「BONSAIレコード」という2大勢力から異例の同時バックアップを受け、ソロEP『ROARのHARDCORE船』を全国リリース。この時期を境に、シーンからは名実ともに「南大阪の若き王」の一人として広く認知される。対極のStyleであったNITEMENのMACKOへの痛烈なdissはSEEDAやSDPのブログにも掲載され、全国区の「大阪ビーフ」としてヒップホップ史にその名を刻んだ。 また、HIDADDYの助言から次世代育成塾「R-GYM」を創設し塾長に就任。地上波番組『小籔スターリオン』への出演や、クラブ「DONFLEX」での主催イベントで平日最多集客記録を樹立するなど、ストリートカルチャーの発展に大きく貢献した。 激動の時代を経て、大阪のレジェンド故DJ KENSAWの遺作アルバム『Under Ground Air Plane』のタイトル曲に抜擢されAmazonヒップホップ1位を獲得。その後、拠点を9年間東京へ移し、PONEYやFEIDA-WANとの共作EPリリースや、ISH-ONE『NEW MONEY』のOfficialリミックスへRAU DEFやTakuma The Greatらと参加し、Amazon総合1位の快挙を成し遂げる。さらにそのスキルはあのBRON-Kからも絶賛され、楽曲『Elly my love』での共作が実現した。 その後、実の父親との壮絶な別れを経験し、一時は言葉を吐くことすら恐怖するほどの精神的疲弊を経験するが、コロナ禍にアルバム『ROARYAL』を発表。iTunesヒップホップランキングで日本人アーティスト1位を獲得し、不屈の闘志を見せつけた。 そして2026年、満を持して南大阪へ完全帰還。 20年ぶりに復活を遂げた伝説の夜『新堺2026』。決勝の舞台で相まみえたのはRED BULL日本王者となったミステリオ。新旧一二三屋店員対決、そして司会・DJ・審査員にHIDADDYという、すべての因縁が揃ったドラマの中で、見事完全優勝を果たす。 あの伝説の始まりから20年──。すべての光と影を伏線に変え、地元の仲間やレジェンドたちからリスペクトと共に語り継がれるその存在感。唯一無二の軌跡を描いてきたROARの壮大な第二章が、今ここから始まる。

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