

今日はどんな日になる?
全然分かりませんよ
24時間とか超短い
別に困らない
のんびり呑気にやる同時に本気見たくするのも
悪くないし
等身大
どう転んでも帳尻合う
普段ミニバンとか軽自動車に乗りたまにガレージから出すアメ車と40年代物
施設の子供達ともしてる養子縁組
血の色関係ない父親代わり
何杯もおかわり
まずいうまい
同じお互いで
違うこだわり
どうのこうの言うよりも行動する男の方が女の子も喜ぶよ
また君こっち気になる
悪い可愛い子が多いのは知ってるよ
とっくに遠くにいるから俺はそこにはいないよもう
何年前で止まってんの?って感じ
抱くのはたった一人の人
でも寝る前腕の中で抱きしめてるのは二人だな
この人生多分結構ピーキー
紙に書かなくても体の傷が日記みたいだ
化粧で普段は隠すこの傷見るとみんな顔が引き攣る
まるでピーキーブラインダーズ トミーシェルビー
17の時に彼女が教えてくれたドラマ
今の俺はそれ以上で面白いよ
負け犬の周り負け犬だらけ
らしいよ確かに
一生しててね回れ右前習え
こんな感じのビートに乗ってれば何でもいいんでしょ?どうせ
随分前からこれが子供向けの音楽みたいに感じてるのは
まー俺も普通の大人になれてるって証拠だな
好きなもんは変わらない
どうでも良いと何でも良いになるよな
デートでやったら怒られちゃうやつと同じ
この後も未定の予定がありすぎ
人生フリースタイル存在を自在に楽しめる現在
そろそろ遅刻しちゃうからこれで終わり
いってらっしゃいのチューをもらわなきゃだな最高な一日の始まり
- Lyricist
Kou Ohsawa
- Composer
Kou Ohsawa
- Producer
KOLL
- Vocals
KOLL

Listen to 6107 by KOLL
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6107
KOLL
E
Artist Profile
KOLL
救世主の如く現れた1人の無名のアーティスト 世界で異例の無名での活躍をし、数々の楽曲提供を行い今あるほとんどの楽曲に彼の手が加わっているほど音楽業界にとっても彼の存在は計り知れない物だ。 彼自身自分の楽曲はあまり表に出さず業界内に浸透させ圧倒的なセンスと感性を実力で提示し、無名というあり方の新たな道を切り開き 瞬く間に一線を画す孤高の存在となった。 彼の楽曲は説明の出来ないものだ どこがジョークでどこが本当か。 まるで叙事詩の様に繰り出されるヘビーでありながら脱力さえ感じる彼の言葉は重みを増して心の奥底にまで伝わって来る。 尋常で痛烈なほど響くシャウトは沸々とした感情や 概念、憂鬱さをえぐり取るほど快感的なものだ。 歌詞を書かない彼から出て来るものは 非常にナチュラルで飾りっ気のなく独創的でありながらユニークさを帯びて戦慄さえ感じさせトリック味を帯びていながら 彼の落ち着きが垣間見える。彼の歌は聞く人の考えや心を大きく揺さぶり、 一度聞いたら忘れる事ないフレーズの数々は 非常に興味深いものである。 良くも悪くも人を狂わせる事ができる人物だ 彼自身実態がなく掴めない人物でありその全てが楽曲に投影されている。 彼の名義は KOLLだけではない。 808. Call. dari. ok.など数々の名前がある。 それは彼が無名であるための戦略の一つだろう。 その全てのまとまりが KOLLである。 アーティスト以外でも前代未聞の活躍をしている彼はチャリティーの功績で国に匹敵するまで上り詰めている。つまり国を動かす事も できるという事だ。無名の理由はそこにもあるのだろうか。 彼の人柄が人に望まれ良い未来に出来ると思わせる。現在22歳の彼が背負う物は大きすぎるように思えるが私も期待してしまっている1人だ。 もしこの時代のヒーローは誰だと問われた時 それは彼だろう。 音楽ではとどまらない 歩く伝説の始まりである。
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