

真っ暗な夜道を一人 家路を辿る足取り
叫びたいほどの孤独を 今日も持ち帰りながら
誰かに必要とされる そんな自分願うほど
伝えきれない想いだけ その出口を探してる
多分僕ら みんな A piece of love
ずっと足りない 愛のかけら
それぞれの弱さや痛みを抱えて それでもまた
あの空に口ずさむんだ 小さな希望の歌
この先も続いていく 愛を伝える旅
そしてまた道の途中で まぶしい笑顔に逢う
きっときっと巡り逢う 君と君の大事な人
懐かしい写真眺めて ふとよみがえるあれこれ
振り返ればさよならばかり 繰り返して来たこの道
だけど僕らそんな Precious time
記憶の中 抱きながら
なんのため歌うのかを 迷う日もあるけれど
僕らまた道の途中で 大切な想いに逢う
きっときっと巡り逢う きっと君と巡り逢う
生きることは ねぇ時々 本当に辛いよね
だけどまた優しさに触れながら 僕ら歩き出せる
この先も続いてゆく 愛を伝える旅
そしてまた道の途中で まぶしい笑顔に逢う
きっときっと巡り逢う 君と君の大事な人
きっとまた道の途中で 笑顔で君に逢える
- Lyricist
KIYOTAKA TENDO
- Composer
KIYOTAKA TENDO
- Producer
KIYOTAKA TENDO
- Recording Engineer
KIYOTAKA TENDO
- Mixing Engineer
KIYOTAKA TENDO
- Mastering Engineer
KIYOTAKA TENDO
- Keyboards
KIYOTAKA TENDO
- Synthesizer
KIYOTAKA TENDO
- Vocals
KIYOTAKA TENDO
- Background Vocals
KIYOTAKA TENDO
- Piano
KIYOTAKA TENDO

Listen to A Piece of Love by KIYOTAKA TENDO
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A Piece of Love
KIYOTAKA TENDO
Artist Profile
KIYOTAKA TENDO
2000年、高校在学中に「No No No」でデビュー。3rd シングル「The Only One 」はドラマの主題歌に起用され40万枚のヒット。同曲収録の1st アルバム「I"ll Be There」はオリコンチャート初登場7位を記録。 同年全国有線放送大賞新人賞を受賞。2010年から宮城県の素晴らしさを伝える「みやぎ絆大使」に任命されている。 2009年より単身渡米。全米最大のゴスペルイベントで4万人のオーディションを勝ち抜き、初の日本人クワイアのソリストとして出場し優勝。年に一度開催されるアポロシアターでの「ゴスペルナイト」に日本人クワイア初のゲストとして招待され歌唱。その後LAに拠点を移し、アリアナ・グランデ、ジェニファー・ロペスなとを手がけるトッププロデューサー等と楽曲制作、精力的に自身のライブ活動を行う。 2015年、アメリカから帰国後、MISIAに「あなたにスマイル」を楽曲提供。 「無限大∞」「FEELING SO RIGHT」「MY VICTORY」がフジテレビ系列パラスポーツ応援ソングに起用される。2016年から2019年までパラアスリートを特集する番組「PARA☆DO!」や2016年リオパラリンピック、2018年平昌パラリンピックのフジテレビ系テーマソングとなり、数多くのパラアスリート達に勇気と希望を与えた。 “旅するマッスルシンガー”として、家を引き払い、キャンピングカーで全国を旅しながら歌を届ける活動を開始。自然の中でのトレーニングや、美しい景色を紹介し、そこで出会う人々や、学校、児童施設、病院、社会福祉施設などを訪問し、歌を届け、YouTubeで公開している。 この活動を通して、いつまでも好奇心を持ち、挑戦し続け、自分らしく生きるライフスタイルを体現している。
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