※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
「闘うのは、ピッチの11人だけじゃない。」
ジャマイカと日本のハイブリッド・レゲエDJ『Ras Bond』が放つ、2026年最大のフットボール・ダンスホール・アンセム!
欠場を余儀なくされた仲間の想いを背負い、ピッチを駆ける蒼き侍たちの「絆(BOND)」のストーリーを、本場仕込みの重低音リディムにハメ込んだ渾身の一曲。スタジアムで叫べ、世界を揺らせ!
2000年、カリブの情熱が脈打つジャマイカと、独自の美意識を持つ日本のスピリットを半分ずつ体に宿して生まれる。 キングストンの重低音(レゲエ・リディム)を子守唄代わりに聴き、ストリートでは日暮れまでサッカーボールを追いかけるという、「音楽とフットボール」が完全に融合した幼少期を過ごす。ピッチの上で培った爆発的なリズム感と、ジャマイカのレゲエカルチャーが持つ「Riddim(リズム)へのハメ方」、そして日本独自の繊細な「言葉選び」を武器にマイクを握り始める。 アーティスト名にある「Ras」はラスタファリの敬称であり、「Bond」は彼が最も大切にしている『絆(BOND)』を意味する。 2026年、FIFAワールドカップの開幕に合わせ、満を持して新曲『SAMURAI RAGGA SOLDIERS 26』をドロップ。今大会、怪我やアクシデントでピッチに立てなかったかつての戦友たち、そして「7番」「8番」の重みを背負って戦う男たちの“目に見えない熱い絆”を、本場のコンシャス・ダンスホール調のリディムに乗せて代弁する。 祖国・日本の勝利を信じ、スタジアムを、そして世界中のストリートを揺らすために歌い続ける、2026年最注目のラガ・ソルジャー。