2人だけの青のジャケット写真

歌詞

SUMMER SONG

Water

砂に書いた2人の名前が

波に消されるまで

ここでkissしよう

さよならするにはまだ早かったね

夜空に咲く花に君を重ねて

また歳を重ねて思い出す

君がいた夏に恋してます

やる事ないからつけるネトフリ

別に見たいものも特になくて

君がいたら困る事なかった

娯楽に休み、夜の暇な時間

明日海行こうなんてノリも今はない宝物

日焼け止めを塗り忘れて2人で火傷した事も

夏が好きだって言ったくせに

夏になれば君は冬を待っていて

黒のNorth、濡れた背中

砂に書いた2人の名前が

波に消されるまで

ここでkissしよう

さよならするにはまだ早かったね

夜空に咲く花に君を重ねて

また歳を重ねて思い出す

君がいた夏だけに恋してます

今年の夏は独りきりで

君と来てた海に1人で来てて

君がいたら困る事なかった

浮き輪にアクエリ、レジャーシートも

海の家のかき氷半分以上溶けた事も

2人一緒だからくだらない事で笑えてたでしょ

ドライブが好きだって言ったくせに

運転は俺、君はいびきをかく

焼けた肌と湿った髪

砂に書いた2人の名前が

波に消されるまで

ここでkissしよう

さよならするにはまだ早かったね

夜空に咲く花に君を重ねて

また歳を重ねて思い出す

君がいた夏だけに恋してます

愛した君と夏の景色

もう戻れない日々を歌う

さよならするにはまだ早かったね

夜空に咲く花に君を重ねて

また歳を重ねて思い出す

君がいた夏に恋してます

  • 作詞者

    Water

  • 作曲者

    Water

  • 共同プロデューサー

    Water

  • ボーカル

    Water

  • ラップ

    Water

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アーティスト情報

  • Water

    2023年に活動をスタートさせたWater(ワーテル)。 近代HIP-HOPの影響を受けたエモーショナルなリリックと独自の世界観が特徴。 自身の心境や状況を等身大に伝えていく、そのアーティスト性にワーテル本人は「弱さこそが僕の強さです」と語る。 心地よいリズムで聴き手を魅了するワーテルは今後注目の一株に間違いない。

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