ZEONISMのジャケット写真

歌詞

隻腕の白き薔薇

マンガンジバーニング

レギンレイブ この国の闇は深く

我らに栄光を ザビ家に鉄槌を

フリストはワルキューレの剣

爆破・暗殺 ケイ・タキグチ

突撃 邀撃 傷病兵

国も色々やっている

首都防衛大隊800名

公国防衛師団と共に

影のエースかロートルか

名誉部隊と嗤えば嗤え

FZの本性 欺瞞して

親衛隊に遅れはとらぬ

ランス・ガーフィールド オデッサ帰り

腕は戦場に置いて来た

ランゲルスのF2 すくい投げ

はしゃぎ過ぎたねB3

導いて白き薔薇

ダイクンの革命へ

One more time

一兵の落伍者もなき

ジオンの盾

大隊旗機に迷いはない

最後のダイクン派と呼んでいます

アンリ准将 ヘルフィヨトル

ダイクン自ら招聘した男

ワルキューレを演じて

ルビコンを渡れ

ラインハルトABC

05ガス弾投擲装備

ドニエプルで2時間後

マンスフィールドは決戦へ

ヴァイス・ローゼこの国を

若きダイクンの手にget back

傷ついても侮られても

我らが祖国を

あるべき姿に

ジークジオン

ペズン計画 ガルバルディ

バネッサ ガイウス フィーリウス

最後の最後に譲られた

とても厳しい教官でした

既に革命は成った

我が大隊は勝利する

歴史の敗者になっても

道化師(ピエロ)にはならない

導いて白き薔薇

ダイクンの革命へ

One more time

一兵の落伍者もなき

ジオンの盾

大隊旗機に迷いはない

ヴァイス・ローゼこの国を

若きダイクンの手にget back

傷ついても侮られても

我らが祖国を

あるべき姿に

ジークジオン

ジークジオン

ジークジオン

ジークジオン

  • 作詞者

    マンガンジバーニング

  • 作曲者

    マンガンジバーニング

  • プロデューサー

    マンガンジバーニング

  • レコーディングエンジニア

    マンガンジバーニング

  • ミキシングエンジニア

    マンガンジバーニング

  • マスタリングエンジニア

    マンガンジバーニング

  • ギター

    マンガンジバーニング

  • ベースギター

    マンガンジバーニング

  • ドラム

    マンガンジバーニング

ZEONISMのジャケット写真

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  • 1

    AXISには往けない

    マンガンジバーニング

  • ⚫︎

    隻腕の白き薔薇

    マンガンジバーニング

  • 3

    青き血が流れても

    マンガンジバーニング

  • 4

    12人のワルキューレ

    マンガンジバーニング

マンガンジバーニング初のEP『ZEONISM』は、『機動戦士ガンダム』の世界に生きた人々の生そのものを射程に収めた作品である。

「Zeonic hard core」と銘打たれた本作のサウンドは、インダストリアルの重厚な質感とハードコアの衝動を融合させた、
痛烈でありながらもどこか祈りのような音楽。
4曲それぞれが、『ガンダム』の世界に登場する異なる物語をモチーフとし、戦争の只中で生を選び続ける者たちの声を響かせる。

作曲はGeorge(Bass & Vocal)、作詞はuRavator(Guitar)。
Kazoo(Drums)のリズムが全体を牽引し、叙情と破壊、静寂と轟音がせめぎ合う中に、人間の矛盾と希望が描き出される。

『ZEONISM』は、フィクションを通じて現実を照射する。
それは“ガンダム”という神話の再解釈であり、同時に、現代を生きるすべての人々にとってのもうひとつの戦場の記録でもある。

アーティスト情報

MUNZO

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